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【魂の神秘学】講座の中身が・・・

どーも、オレさまです。



いやはや。

講座の中身を最終チェックしている。

9月14日 ベーシック講座1
9月15日 ベーシック講座2

の中身が、
少し変わりそうだ。

トータル約30講義になりそうな一連の講座、
ベーシックコースだが、
とくに初回は座学中心で全体像の把握というのが、
オレさまの通年講座での位置づけだったのだが。


いろいろと講座を組み立てていると、
オレさまがダンブルドアから習ったタイプというのは、
どうしても、座学中心だったなー、と。


まぁ彼の本業が学者ということもあるだろう。
シュタイナーにしても、ダスカロスにてしても、
確かに理性の学習重視だ。


しかし、今更ながら、
「初日からもっとカラダ(実技の練習)を盛り込んだ
ほうが面白いんじゃねぇの?」と思い直し、
構成をいじっている。

ベーシックコースとわざわざ銘打っている以上、
知識・理論の習得は、
必要最低限でもいいのかもしれない、と。


多分オレさまの感覚で、
「足りないかもしれない」と少し不安を感じるくらいで、
丁度いいのかも、と。

そんなわけで急きょ、
プラクティスを増やしている。

オレさまの講座は-というよりスピリチュアルなセミナーは、
どうしたって女性が多い。


女性は感覚、感性、ハートで覚えていく。


ならば、
その資質も考慮にいれた構成を考えるべきだと、
ここにきて、
思い始めている。


無論、理性重視の学派なので、
せいぜい座学と実技はせいぜい1:1くらいだが、
それくらいのほうが、
より覚えやすいのかもしれないと思う今日このころ。


そんなわけで、
今夜も講座の構成に修正をいれている。

ま。そんな話だ。


追伸
おーい。
講座参加者、男性がすくねー・・・。
緊張するだろ。
ヤロウども!
出番だ!w


【講座お申込みフォーム】
https://ssl.form-mailer.jp/fms/a24c507a261148








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  • User Avatar ポチ さんより(21/10/02)
    ありがとうございます。 >基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 >観察することに集中するんだよ。 >その結果、 >色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 観察への集中、確かにここは欠けてるようです。 また、その結果得られた衝動や意味も、 祈る時は捨てて観察に集中するようにしてみます。 ありがとうございました。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/10/01)
    ポチ ども、夏樹です。 多分だけど、意味をイメージしすぎているんじゃないかな。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 とくにこのあたり。 こういう崇高なイメージは結果湧いてくるものであって、 視覚化においては 基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 観察することに集中するんだよ。 その結果、 色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 最初からそういうイメージをもって 挑むもんでもないんだ。 今度は映画を観るように 視覚的イメージだけに集中してみなよ。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar ポチ さんより(21/10/01)
    なつきさん こんばんは 薔薇十字の瞑想の時の最後の薔薇十字の表象の時に、上手くいきません。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 どこがダメだと思いますか?
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/09/17)
    4年目さ。
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