“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

たーこの日常シリーズ〜這い寄るラッキー…なのか?

皆様こんにちは!

呼んでなくてものしかかってくる月曜日の突破お疲れ様です、たーこです。

普通の女学生ができなかった私は一時、

普通の学生ができていた人間全てが

憎くて恨めしくて羨ましくて仕方がなかったのですが、

最近やっと「まあいいか。」と思えるようになりました。

長い戦いだった…w

ま、だからどうってわけではないのですけどね。

未だ病みニートだし。(とても神秘家のヨメの発言とは思えない。)

 

さて。

ブログ18

2番目の兄が仕事で北海道に行ったらしく、どうも実家と私の家の分の蟹を送って来たらしいです。

蟹。

本来ならば素直に喜ぶべきところだと思うのですが、

私とって「兄 北海道 甲殻類」それぞれに因縁があります。

浪人時代に北海道にいる兄から送られた海老を

みんなで食べて私一人食中毒になった、とか。(死ぬかと思ったw)

今までの北海道に関するエピソードについては

大概そんなんなので、凄く嬉しい筈なのに、どうしてかしら。

ちょっぴり嬉しくない。

夏樹という名のオレさま(強調してほしいらしいw)が

蟹食べたいと言っていたので「あらうれしい。よかったわ。」とも思ってます。

でも、

「兄からの北海道直送甲殻類」・・・どうしても警戒してしまうぜ。へっへ。

明日持って来てくれるそうなので、お気持ちありがたく、心して食べようと思います。

「蟹ってとっても美味しいのよ。」って戦場ヶ原さんも言ってたし。

 

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  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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