“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

日常日記〜魔の一週間到来。

どうもこんにちは。

図々しくもたーこです。

「いい加減夏樹を出さんかい!」

〜という方もいらっしゃるかもしれませんが

残念無念、たーこです。

 

多忙な夏樹とヤクを盛るか画策するたーこ

 

真面目な話、夏樹現在マジ多忙なんです。

諸々心配なので、現在私が処方されている

「眠りを深くする薬」

みそ汁に溶かし込んで

3日間位寝倒しててくれないかしら…

って位のことは何度か思ったことがあります(危険思想。

 

いやー、男には頑張り時ってものがあるたぁ思いますが…

夏樹、常時頑張り時になってる気がしてしまうのがちょいと気になるお年頃。

生半可なものではなく、優しい人なんです(=_=)

 

まあ惚気くさい独り語りはどうでもいいとして。

 

魔の一週間到来

 

私は現在イケないお薬を飲む期間です。

ひと月に5日間、そいつを飲まなくては病気が治りません。

なので飲むしかないのですが

こいつの副作用がなんといいますか

沸点を異様に下げるというか

「The ☆ 憂鬱」になるというか。

この世のすべてが憎くなるというか。(藁

薬が抜けるまで2・3日かかるのでやはり魔の一週間となります。

この期間になると感情が暴走しやすくなるので

4日位は、寝倒します。

とはいえブログは更新するので気が向いたら読んであげてくださいませ。

 

・・まーなんといいますか

病気が見つかるまでも大変でしたが、見つかってからも大変です。

男性も女性も生きる為に仕事をすることは本当に大事ですが

生きる為に自分をいたわることも大事にしてあげてくださいまし。

今日はそんな感じです。

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  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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