“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

日常日記〜もう何も恐くない—!

どうもこんにちは。

粘着気質たーこです。

シュタイナーの4つの気質的な意味でも

割と粘着気質が高い悪寒がします。

まあ、んなこたぁどうでもいいんだけど。

 

何かするときは周囲に餌と水が必要。

 

私の困った癖というか特徴として、過集中傾向があります。

何かやり始めたら他のことが二の次になってしまうんです。

トイレ行くのも面倒臭くなり、

「休憩を取る」という項目の存在自体を忘れます。

で、そのままぶっ続けで5〜7時間とかしてしまうので

デスク周辺に餌と水を置いておかないと慢性病になって数日寝込みます。

なので、作業中は常時2リットルの水とすぐに食べられる食べ物を置いてます。

 

勝ち負けでいうところの…どっちだ?

 

今日は夏樹の帰りが遅く、

たーこも諸作業があったので買い出しに行きました。

面倒臭いのでニートTシャツに上着着て。

んで、帰り暑くなったので上着脱ぎました。

「どうせ誰も見てないだろうし、

ニートには違いないし、

このTシャツに気づく奴は○○厨か同士だ。

〜と、たかくくって堂々と闊歩してたんですわ。

そしたら1人学生らしき私服少年が私の姿を見て吹き出し、

一生懸命笑をかみ殺しながら通り過ぎたんです。

以前もちょろっと書きましたが、

私は昔いじめられていたので性格が地味に陰険です。

地味に陰険でその方向性がどこかおかしい。

私は思ってしまったとです。

 

勝った。(ニヤリ

 

社会的にはどう考えても負けなのに、

この自信は一体どこから来るのでしょうか。

勝利を確信して内心ほくそ笑んじゃったよ。

 

…どう考えても勝ち負けでいうところの負けだよなあ?

負けた気がしないけど。

 

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  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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