“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

日常日記〜いたたまれない気持ちと小さな決意。

どうもこんにちは、たーこたんでつ。

 

コミュニティに溶け込めない人の行く末

 

先日の出来事でわかった事があります。

私はどうも

家族が一体化している状態を

「新興宗教みたいでキモい。」

と、思ってしまうタイプみたいです。

 

家族というより、それぞれの

「人」を見てしまうので、

家族いうもの自体が

理解出来ないのかもしれません。

 

まあ、それはそれでいいんですけどね。

 

〜で、今日夕方まで

寝込んでいる際、更に

そういう感じの夢を見まして。

 

〜で、今先ほど夏樹に

「今まで黙ってたんだけど…」

と、ちょろっと諭されましてね。

 

自分の家族や

数人で構成されている

コミュニティ。

それらに対する未練

…のようなものから

解脱する方向

スタンスを

心がけるようにする…

…ことにしますた。

 

ダスカロスおじいちゃんの

教えに沿った人間に近づけるよう

あたい頑張る…うん、がんばる。

 

でもね、なんていうかね、

今ね、うん、すっごくね。

いたたまれない気持ちに

なってるんだけどね。

コミュニティの中で活動する、

そんな傾向を持つ

「女性」として生まれておいて

そいつとは違う基準で生きるしかない

ってのがね。

 

それは私個人にとっては全然いい、

むしろ

その方が楽だろうと思うんだけど、

何かがいたたまれないというか。

 

うふふ。

 

まあ、仕方ない。

悲しいのは今だけ今だけ。

実際問題志方が無いし。

 

いいの。

隣に旦那さんいてくれるから。

 

でもなんだか悲しい気持ちなので

風呂入ってちょっとお酒飲んで寝ます。

 

追伸:講座のお知らせ

…あ、そうだ。

夏樹がね、

神秘学講座今週の土曜にするの。

いつものニート野郎もいるので、

ご興味ある方はコチラからドゾ-

(*´∀`)・。+*

ヨロシクネ!

関連記事

メルマガ登録

メールマガジン「魂の神秘学」登録しませんか?
必要事項をご記入の上、送信ボタンをクリックしてください。
すぐに登録完了メールが届きます。
万が一、3分以内にメールが届かない場合は、メールアドレスの入力ミスが考えられますので、
大変お手数ですが、再度入力をお願いします。

* は必須入力です。

*

*


*

【☆登録特典☆】
ご登録された方には、ヒーリングや神秘学基礎メソッドの学習に活用できる
『神秘学ベーシックテキスト』をプレゼントいたします。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

特別講義

おすすめカテゴリー

MYブックマーク

最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/05/23)
    ははっ。この復活の呪文は自分の望むべき、在るべき状態へと「復活」することを企図するものだな。笑 まぁ別にカネがかかるものでなし。 未読なら読んでおくといいぜ。 いつか役立つかもよ?
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar shin さんより(18/05/23)
    カセットの内臓バッテリーが切れてセーブデータも消えてしまった「Ⅲ」状態(笑)の自分ですが、今回の記事は興味深く拝見させて頂きました。メルマガやブログ記事に「復活の呪文」との記載があったのは存じてましたので気にはなっていましたが、「まだその時ではない、そんなに酷い状態には陥っていない」と自分に言い聞かせてスルーしていました。ですが、これはそういうものではなかったのですね? 今は棺桶に入ったまま勇者の後ろに引っ張られているかの様な実生活を送っていますが、よく考えてみたいと思いました。 Ⅲに復活の呪文を入力する裏コマンドとかあったっけ...↑↑↓↓←→←→BA...
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

RSS

twitter