“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

日常日記@横浜〜ゆうわくに溺れてみる。

皆様どうもこんにちは!たーこ@横浜です。

明日から6月ですね〜。

張り切って行きましょう♪

 

投薬開始から現在の副作用の変化。

 

本日、毎月のいけないお薬4日目なので

いいかんじに堪え性が低下していますw

でも、副作用の影響がいい感じに変わっています。

何が変わっているのか。

 

端的に言いますと

回復して行くにつれて

堪え性がなくなる対象。

そいつが変わってきているようです。

 

投薬開始当初〜今年に入るまでは

堪え性がなくなる対象、

それは全世界・全人間。

文字通り世界を呪ってましたwwwww

堪え性と精神状態の下がりっぷりが凄まじく

「怨念で人を●せるんじゃないか?」

という程の文字通り情念の塊、

 

悪しきエレメンタルの

製造機

になってましたw

 

投薬しているうちに段々堪え性と

精神状態の低下レベルが落ち着いてきて、

3ヶ月前に薬の量が減りました。

 

そして、堪え性の低下の方向性が

情念から別のものに

変換されてきています。

その名も

 

食欲。

 

憎悪から食欲へ。

 

もうね。

腹が減って仕方ないんですよ。

腹が減って腹が減って。

トマトや豆腐、野菜、水など

ヘルスィーな物でお茶を濁してもだめ。

食べたいものが食べたくて仕方ない。

腹が膨れているのはわかる。

わかってる。

 

それなのに。

 

ああ、それなのに、

それなのに。

とにかく

とにかく

とにかく

食べたい。

 

普段ほぼ全く飲めない酒も

投薬期間は、どういうわけか

飲めることが発覚し

酒も飲みたくて仕方ありません。

つっても量は飲めないのだけどね。

 

無理して変な我慢した結果が今だし…

 

かなり困りましたが、

ここで食欲をを下手に堪えると、

他人に八つ当たりしやすくなる

可能性がかなり高くなります。

八つ当たり・発狂ヒステリーを

起こすことは、夏樹も望んでません。

なので、

「投薬期間は大目に見よう」

〜と、自分がどの位の量の食べ物を

食べているのかだけ気にして、

我慢できない場合は寝る前であっても

食べることにしました。

 

私は不自然な無理と

変な我慢を続けた結果、

こんな厄介な病気になってます。

※無理することが悪い

ということではありません。

人間、たまには無理して

限界を突破することが

求められることも

あるのではないかと思います。

なので考えた結果、

『単純な食欲であるなら

投薬期間限定を条件に、

ある程度までならよしとしてみよう。』

〜と、投薬期間が過ぎたら

この異様な食欲も落ち着くかという、

実験的な意味も含めて

自分に好きなものを食べさせてみました。

 

まあ、当然太りますよね。

今朝体重計ってみたら

2キロは肥えてました。

 

「まあ、大体2・3キロは肥えてるだろう」

と思っていましたし、

読み通りだった訳ですが…。

 

不思議なもので

現実として見せつけられると辛い。

 

なんで、自分でわかっているのに

外部が自分の現実を反映したら

ショックを受けるのだろう?

と、個人的に謎ではあるのですが

それはそれとしてショックです。

どうやって2・3キロ削り落とそう…

 

運動すると筋肉増えていいのですが、

その分腹もめっちゃ減るんだよね。

 

夏樹も人間的厚みを増してしまったので

当分は夫婦でダイエッターですね♪

 

 

痩せるだろうか。

gkbr

 

今日はそんな感じですw

 

皆様、また新しい月曜日を

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2.理性で、潜在意識という畑を耕せ!
3.瞑想と内省との違い
4.基礎的内省の実践
5.内省の必要性としての補講

【ヒーリング編】
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2.エーテルの機能について1
3.エーテルの機能について2
4.エーテルの機能について3 基礎的プラクティス

【エソテリック・プラクティス】
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最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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