“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

高速バス楽しい。

かえってきたどーーーーー。

たーこ@若干疲れ気味wです。

私の大好きな高速バスで行って帰ってきました。

夏樹、疲労度MAX ごめんねごめんね。

 

何故、休みの日に

わざわざ疲れるようなことを

しなくてはならないのか。

 

多くの働きづめの方が思うことではないかと思います。

 

いや、至極真っ当な意見、申し訳ない思いです。

実は私、高速ならではのサービスエリアが大好きでして。

車がないので無理言ってバス移動にしてもらったんです。

 

車中でいくつか映画が観れるので何本か観つつ

外の景色を眺めて

「山の稜線がエロいね!」

などとワケのわからないことを

夏樹に囁いて夏樹をドンびかせたよ。

特に行きの富士山の左側にある

こんもりした山の稜線がエロくてたまらん。

脳裏に焼き付いた。

稜線だけなら富士山より鮮明に思い出せそう。

 

行き、海老名SA位まで激混みで、

川崎から乗ったのですが

私の家・更に実家の辺りまで行くのに

3時間くらいかかって

馬鹿っぽくて笑いました。

※川崎から私の家・私の実家までの距離って

 20キロないと思うのだけど…w

こういうとき、電車の偉大さを身にしみて感じますね。

 

そして、思うんです。

高速バス移動の際、

どこのSAにも鎮座する

夜のお菓子うなぎパイは、

もはや浜松名菓を名乗る資格はない

あれを置いてないSAを見たことがないんだが・・・

 

あ、帰りのバスが寄ってくれた足柄SAの

プレミアムメロンパンめっちゃうまかったです。

いくつか余計に買っておけば良かったと思う位美味しかったw

 

まあ、今日はそんな高速バスがおもろいという話です。

足浮腫むけど、映画も観れるし。

 

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  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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