“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

100年後はみんな骨。

どうもこんにちは。

求められてなくても

需要が無くても

ところがどっこい、

たーこ@ココア美味ぇ。です。

シャフト商法が

そろそろたーこの逆鱗に触れそうです。

 

あ、最近夏樹がズボンのパツパツを気にしています。

まあ、朝だからって

「ラーメンIN餅」

を続ければそりゃまあ・・・ね。

 

 

 

さて、友人が病気です。

ぶっちゃけ、やばそう。

 

そしてそいつを知った私は

LINEで友人にこう送った。

 

●●さん

 △んじゃうの!?

 

ええ・・・うん。

 

ダイレクト過ぎるね。

※Aさん、お気に障ってたら本当にすみません。

 

やだー。

たこさんサイテー。

そう思う人いたら

何て言うのがベストなのか教えてください。

是非。

あなたなら何て答える?

「お悔やみ申し上げます」とか?

 

 

いや、私も一応悩んだの。

でもさ、その方は専門の人だから

下手な慰め言った所で

状況によっては

厭味にしか聞こえんだろう

と思ったのよ。

 

上目遣いに

そうなんですか…

残念です(ヨヨヨ

とかさ。

ありえんだろ。

 

だって

まだ生きとるわい!

って話だし。

 

実際、ある程度自分の死期に対して

覚悟を決めて日々を生きてる人に対して

変に、下手に一見優しいような言葉って

煩わしいだけのように思うの。

状況もどの程度のものか、私には解らないし。

 

残される方に対しては

失礼極まりないものになりますが、

余命の目安があるなら

どこまでいっても他人の立場の私は

「今のうち」にできることができるので、

こちらとしては有り難いのですよ。

 

死んだ後じゃ本人には何も出来んて。

 

 

いやさ。

なんだかんだと

この世にいる人みんな

「死に行く人」なんだよね。

 

この間のバス事故で

未来ある若者が云々とか

世間は言ってるけど

みんないつ死ぬかわからんよ。

 

特に、交通事故なんて一瞬だしね。

 

残された方のことを思うと

身につまされるものもありますが

どこまでいっても他人事になってしまい

「どうすればいいのかわからん」

というのが正直な所。

 

出来る限りのことをしたい思います。

 

生きる奴は生きて、死ぬ奴は死ぬ。

 

非常にシビアですが、

私が見聞きしている場面からすれば

事実としか思えんのだよ。

 

ちなみに、カーチャンは何度か三途の川渡りかけて

軒並み追い返されたそうな。

ホントかどうかは知らんけど、

確か時期的には体力的にも心労的にも

死んでもおかしくないような

顔色の悪さ&激務な日々の時期だったので

まあ、そうかもなと思ってます。

「何でこの人こんな状態で生きてるんだろう?」

と思ったこともあるし。

※カーチャン、今も現役。

 

生きる奴は生きて、死ぬ奴は死ぬ。

どう思われても仕方ないようなことを言っていますが、

現状私の視界からはそのようにしか思えないのです。

 

まあ、なんもかんも

生きてるうちにしか経験・体験出来ないこと

だしね。

 

そう、6年近く引きこもって

その後4年近く寝込むという

現在進行形の人生でさえ貴重なものです。

 

長〜〜〜〜い目で見たらね。

ホント。(遠い目

 

今私は超・最低限の家事をしつつ

時々太極拳に行きつつ

こうしてブログ書いてるんだけど

そいつが誰かのお役に立っていれば

ありがたい。

 

まあ、そんな話です。

。。。

あー、そうそう。

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最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/05/23)
    ははっ。この復活の呪文は自分の望むべき、在るべき状態へと「復活」することを企図するものだな。笑 まぁ別にカネがかかるものでなし。 未読なら読んでおくといいぜ。 いつか役立つかもよ?
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar shin さんより(18/05/23)
    カセットの内臓バッテリーが切れてセーブデータも消えてしまった「Ⅲ」状態(笑)の自分ですが、今回の記事は興味深く拝見させて頂きました。メルマガやブログ記事に「復活の呪文」との記載があったのは存じてましたので気にはなっていましたが、「まだその時ではない、そんなに酷い状態には陥っていない」と自分に言い聞かせてスルーしていました。ですが、これはそういうものではなかったのですね? 今は棺桶に入ったまま勇者の後ろに引っ張られているかの様な実生活を送っていますが、よく考えてみたいと思いました。 Ⅲに復活の呪文を入力する裏コマンドとかあったっけ...↑↑↓↓←→←→BA...
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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