魂の神秘学

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世の中には「スピリチュアル」を謳うものがあふれています。

そしてその多くが、「引き寄せ」「潜在意識」、あるいは「〇〇の法則」など、スピリチュアルといわれる仕組みや法則、あるいは不思議なパワーによって世俗的な成功を約束しています。

ですが、ふと我に返る人も多いはずです。

そもそも「スピリチュアル」ってそのようなものでしたか?

そこでもしあなたが改めて「本物のスピリチュアルを知りたい」と思うのなら、『魂の神秘学Basic Text』は役に立つかもしれません。

 

伝統的な神秘哲学と筆者の独特な経験と知見によって編纂されており、真摯に「スピリチュアル」に向き合う方の入門書になるべく企図されたものだからです。

 

ただ、『魂の神秘学Basic Text』は、読んでくれる人に対して、「世間的なスピリチュアルが宣伝しているメリット」を約束する内容ではないとお伝えしなくてはなりません。

 

 

本書を読んでも・・・

✅収入なんて、あがりません。

✅霊能力なんて、得られません。

✅開運してお金持ちになんて、なりません。

✅富の引き寄せなんて、できません。

 

世にある多くの「スピリチュアル」のようなメリットは、本書にはないのです。

 

ですが、一つだけ読者に示せることがあります。

それは、本物の「スピリチュアルの歩き方」です。 本書では、「本当のスピリチュアルの歩き方」「スピリチュアルの地図」を手に入れることができるのです。

 

玉石混合の時代だからこそ届けたいテキストです。どうぞお受け取りください。

メールマガジン『魂の神秘学』のご登録で、『魂の神秘学Basic Text』をお贈りいたします。

【本書の内容】

はじめに-最高のヒーリングの話
【内省編】
1.内省の効果として-内省で生まれ変わった男の話
2.理性で、潜在意識という畑を耕せ!
3.瞑想と内省との違い
4.基礎的内省の実践
5.内省の必要性としての補講

【ヒーリング編】
1.エーテル(気)を感じることから始めよう
2.エーテルの機能について1
3.エーテルの機能について2
4.エーテルの機能について3基礎的プラクティス

【エソテリック・プラクティス】
1.秘教のスキルとして霊的防御フィールドの構築
2. 1本の赤い薔薇を
【ヒーラーに向けて】
1. 魂のセラピストたれ

 

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まさに探していたタイプの入門書!

さな子 30代/女性/自営業

スピリチュアル世界の入門書を探していたのですが、なんだかふわっとしたものばかりで微妙な気持ちでいたので、必要なことを教えてくれる本書にようやく巡り会えたという気持ちです。

癒やしを求めてもカルマが強ければ上手くいかない、けれど決して、カルマはただの罰ではなく、前に進むためのものだと知れたことは、私の目の前をパッと明るくするものでした。自分が罪深いものではないかと煩悶する日々も、無駄ではないのだと前向きに思えます。

本書のガイドに従って、自分の心を見つめ直し、少しなりと前向きになれたと感じています。まだ自分の奥底にある神性とは、想像することも難しいのですが、著者の言葉に従い、ゆっくりとたどり着くことができればと思っています。巷に氾濫するスピリチュアルのようなものとの違い、そしてすべきことを教えてくれた本著に感謝です。

 

※個人の感想です。
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本当のヒーリングはどのようにして起こるのか。

ショウ 31歳/男性/小売業

この本を読んでスピリチュアルなイメージが一変しました。スピリチュアルに興味はあったんですが、読む前に抱いていた感情などは「どうせ、スピリチュアルやヒーリングなど戯言で効果を得ることなどない」と思っていました。しかし、どこかで僕は自分に、人生に癒しが欲しかったんです。

 

実際に読んでみて、どうしてスピリチュアルあるという言葉が生まれ現在までもなお存在しているのか。例に挙げられていた神秘家の教えやカルマ論などを知り、感銘を受けました。

 

人は「学ぶ」ことで、人生に「癒し」を起こすことができる、それこそ真のヒーリングだ、と。

 

これからしばらく本書とともにスピリチュアルに向き合い、「学びたい」と思います。

 

※個人の感想です。
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業(カルマ)への理解がとても深くてすばらしい!

ささ 40歳/男性/自営業

本書読んで思ったのは、「業(カルマ)について書いてあるな」第一印象で思いました。ただ業(カルマ)は割とネガティブなイメージでとらえる方が多いといえます。何かをしたことに対して、因果関係的に生じる罰のようなものであるといったネガティブな印象の強い「カルマ」です。そうした話が多くの日本人には身近ではないでしょうか。

しかし本当は生きる中で課題として与えられ、魂の成長を促してもらえるものです。課題を通じ、人生の学びをもっと深くする仕組みになっています。なのでこれは決してネガティブなものではないのです。この多くの日本人に誤解されている業(カルマ)論を「スピリチュアル」の中でこのことをまっすぐ捉えている本書は珍しいと思いました。

 

また業(カルマ)に与えられる課題を前世からの宿題だととらえる人もいます。人はこの世の身に存在するのではなく、前世などもあるという考えからです。こうした繰り返される輪廻の中で生まれる業を解消するために大切なことがあるのですが、そのことをズバリ本書はついていました。日々の行いを見つめ直すことが大事です。しかも本書の方法は、「新たな業(カルマ)を生じさせない」という狙いも含まれていました。

単純なように見えてこれは難しかったりします。しかし本書ではこうした点を内省という行でとらえ、内省を業(カルマ)を解消する効果があることを示しています。まったくその通りです。

 

一見面白い、くだけた文体ですが、書いていることは「Basic」と言うにはとても深く、正しいと感銘を受けました。

 

※個人の感想です。
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本物の「癒し」について深く考えさせられました。

まろん 20代/女性/フリーター

ヒーリングなどを扱う章の話がとくに心に残りました。あるヒーラーのもとに、全身不随で動かない男性が訪れました。しかし、ヒーリングが効きませんでした。そのヒーラーはヒーリングが効かない理由をつきとめ、男性に伝えました。その男性は予期していた内容でもあったから納得して自分の境遇を受けいれ、そのうえでスピリチュアルなことを「学ぶ」ことにしたと言います。すると、少しずつ癒しが起きたといいます。このエピソードが心に残りました。このエピソードで「スピリチュアルとは何か」「癒されるとはどういうことか」という点を深く考えさせられました。

 

私たちはすぐ映画を見て癒された。温泉に入って癒されたなどと言います。でも、本当の「癒し」というものに働く力は、そういった癒しとは違う、聖なる何かがそこにあるように思いました。この点をもっと深く学び、取り組んでみたいです。

 

また私はこれまで瞑想と内省の違いも考えたことがありませんでいたが、今回の本でかなり深く理解することができたように思います。本書で私は自分の人生に対して内省の必要性をとても強く感じましたし、勉強してみるといいかもしれないと感じました。そして改めて思いました。癒しとはなんだろう。なぜ癒しという現象が起こるのだろう?

学びたいことはまだまだあります!

 

※個人の感想です。
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本物のスピリチュアルの敷居は意外と低い!

たんざく 30代/男性/会社員

本書は、人間が生まれながらにして疑問に思う、また生きてゆく中で困難にぶち当たったときに考えるであろう「どこから来て、どこへ行く存在なのか」という根源的な問いかけに対して、本書は本来のスピリチュアルに正面から向き合いながら、生きてゆくたけに必要なことは何かを考えるきっかけをくれます。

 

著者は神秘学の導師である教授の弟子となり、20年近く師事しました。現在は神秘学講座を10年以上も開講されていることから、実践的で即効性のあるスピリチュアルを実行されています。実際に本書を読んでみてスピリチュアルに対する印象は変わりました。何より内省の重要性について解く場面では、目からうろこでした。

 

自己の内的世界の探求や浄化をすることが、本物のスピリチュアルの第一歩と理解では、驚きと同時に敷居が下がった気持ちになりました。私もこれを機にもう一歩深く学んでみようと決めました!

 

 

※個人の感想です。
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魂の神秘学

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気功など、東洋の伝統的技法も導入している。東洋人にあった身体教育の一環として推奨しているためである。横浜の地で、神奈川県民センターを中心に、2010年から神秘学講座を開講し続けている。とりあえず、蕎麦とラーメンが好き。

プロフィール

加藤夏樹
十代の頃から霊的領域に関心を覚え、 西洋系神秘学を学ぶ。 武術とあわせて多様な気功法も併修する。大学入学後、学外の勉強会である教授と知り合う。交流を続けるうちに、神秘学の導師であることを明かされ、そのまま弟子となる。ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字の神秘学を中心に学び、以後20年近く師事。10人といない弟子の一人。併せてダスカロス(本名:スティリアノス・アテシュリス)と呼ばれた神秘家など他の神秘家の教えも、師の勧めで併修する。

また師の勧めから心魂体すべてをバランスよく発展させる日本人にあった形での神秘学の普及を企図する。 この『魂の神秘学Basic Text』も、「スピリチュアルに関心を持つ人が安全に道を歩めるように」と願い執筆した。