“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

氏にそうDeath

……De、Deathる…このままではDeathりかねんデスよ、実際。異動した先はまったく門外の仕事。つか、ぜってーオレさまには無理!と思っていたものだ。前任者からは時間の都合でろくな引き継ぎがない。なんつーか。「ぶっちゃけ過去の記録を見…

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神秘家は、アストラルを越えてナンボ

そんなわけで、たまにはまじめな記事である。昨今、やはりキテレツなスピ業界の人間は多い。もちろん、霊能者と呼ばれるような能力者であってもだ。というか、能力者に対してこそ、注意がいる。本山博『のスピリチュアリティの真実』には、オレさまが懸念…

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初恋の人・・・

初恋の人という単語で思わず甘酸っぱくなっちまった黄昏人生を送るオトナたちよこんばんわ。神秘界のユパさまことオレさまのご登場です。いやー。初恋の人から手紙が届いちまったわけよ。どうよ。ぽまいら。初恋の人なんて覚えてるか?初めて付き合った人…

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春 変化、変容の季節

春の嵐、だそうだ。それにしても思うのは、春は新しい一歩にはふさわしい季節だ。私事でも公事でも、もちろんオレさまも色々と再出発がある。春は仕切り直すには良い季節だな。 ぽまいらの中にも、色々と環境が変わったり、自ら新しい環境へと飛込む勇気…

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春近し

いやはや。春も近い気候となってきたな。梅林で有名な大倉山の梅林公園にぷらりと行ってきた。出店もあってちょっとした祭なかんじだ。さまざな木々にも膨らみかけの蕾があり、本格的な春の到来を予感させている。春を司る大天使はガブリエルかラファエル…

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坂本さんとバシャール

菅原さんとこで知ったが、ヘミシンクで有名な坂本さんが、新著を出すそうな。なんでもバシャールのちゃねらーとの対談によって、自分の情報にダークサイドの宇宙人からのものがまじっていると気付いたからだと言う。オレさまとしては微妙な気分だな。そも…

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ひさびさの更新

このところ、仕事が忙しい。忙しいというより、変動に見舞われていて、いろいろと気ぜわしい。まぁ春は異動の季節、というヤツだ。ガラリとまた環境が変わるわけだ。そうした、稼業に関しての対応で追われており、いささかスピな感覚に衰退を感じている。…

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魂の気分

そんなわけで、風邪ひいて家で静養しているオレさまですが、ぽまいらはいかが風邪知らずのウマシカちゃんでいやがりますか?(藁まいったぜ。今年は1月も半ば辺りまで風邪で会社を休むこともなく。「よし。今年の冬は乗り切れる!」と思っていたんだが、…

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ダスカロスの語らなかったこと

いやはや。そんなわけでオレさまです。菅原氏の波動の低下が気になると書いているオレさまだが、スピなラボんところで虚仮にされているのをふと知って読んでしまったが、そうすると、やはり腹立たしいものがあるな。(苦笑まぁいいや。スピヲタ氏にも思う…

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過去世、現世、来世

さて。タイトルの仕組みや真偽についてウンヌンは言わない。いちお、神秘学系ブログ。今さら、そうした議論はしない。在るという前提で様々な議論を展開はするが。今回はちと違う。モノの記事で読んだのだが、江原氏氏に対して、占い師からクレームがかな…

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覇権論

久しぶりに、国際政治学徒だった頃の知識を絞りだしてみるか。…思わず、大学院の頃のクソッタレな指導教授を思い出してしまうが。。さて。オレさまはリアリストだった。国際政治学における学派としてな。で、キンドルバーガーの覇権循環、とくにロバート…

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波動…

金曜の夜、ハラを空かせて帰路についているオレさまですが、ぽまいらはいかが金曜の夜を楽しみやがる予定ですか?さて。菅原さんブログ、好調に更新されているようで何よりだ。だが、オレさまとしては、波動がかつてのクリアさがやはり回復されていないの…

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最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/05/23)
    ははっ。この復活の呪文は自分の望むべき、在るべき状態へと「復活」することを企図するものだな。笑 まぁ別にカネがかかるものでなし。 未読なら読んでおくといいぜ。 いつか役立つかもよ?
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar shin さんより(18/05/23)
    カセットの内臓バッテリーが切れてセーブデータも消えてしまった「Ⅲ」状態(笑)の自分ですが、今回の記事は興味深く拝見させて頂きました。メルマガやブログ記事に「復活の呪文」との記載があったのは存じてましたので気にはなっていましたが、「まだその時ではない、そんなに酷い状態には陥っていない」と自分に言い聞かせてスルーしていました。ですが、これはそういうものではなかったのですね? 今は棺桶に入ったまま勇者の後ろに引っ張られているかの様な実生活を送っていますが、よく考えてみたいと思いました。 Ⅲに復活の呪文を入力する裏コマンドとかあったっけ...↑↑↓↓←→←→BA...
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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