
どうも!!
加藤夏樹です。
本日諸兄らに案内するコンテンツは、
ビジネスパーソン、経営者など、
お仕事をがんばる方々に向けた
「霊的開運のススメ」として用意したものだ。
無論、元来は上記向けだったが、
どうも特にそうした層に限らず
手に取ってもらえているとわかった。
ぜひ問題はないので、
活用して欲しいと思う。
よって「2月17日23時59分」
を最終時刻とする案内を
1つさせていただきたいと思う。
さて、そこで最近は長い説明を
読んでくれない人も増えたので、
ざっくりと動画で説明しよう。
動画だけで「よくわかった」と感じた方は、
それで入手していただければと思う。
まだ説明が足りないと感じた方は、
例年通り下記まで読んでご納得いただきたい。
というわけで、
まずは解説動画を御覧になっていただきたい。
※本コンテンツには注意点。
紹介している神社は
筆者が神奈川の人間なので
東京、神奈川が中心である。
東京・神奈川以外は
番外編3社と厳選された
全国の龍神神社になる。
その点、了解しておいていただきたい。
よいだろうか。
では、始めよう。

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購入後、ダウンロードURL記載のメールが届きます。
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さて。早いもので、もう2月も半ばである。
新年も明けた頃と比べて、
貴殿はどのような状況だろうか。
年が明けたばかりの頃は、
「よし。今年こそは・・・!」
と気合いれた方も多いのではないだろうか。
そして初詣をして、神さまにお願いをしたり、
「今年は〇〇をします! がんばります!!」
と宣言してきた方も多いのではないだろうか。
うん。
そして質問である。
「約一か月半たった。
今、その誓いはどうだろうか・・・? ( ̄▽ ̄)ニヤリ」
いや、みなまで言う必要はない。(笑)
無事に「順調です!!」
と胸を張って言える方は素晴らしい。
このコンテンツは必要ない。
その調子でがんばれ!!
このコンテンツは、
せっかくの新年切り替わり、
お正月のリセット時空を逃してしまった人のための
復活コンテンツなのだ。
しかも今年は丙午。
60年に一度の火が降り注ぐ中で、
このリスタートを逃す手はない。
火の推進力を味方につけて再起動するか、
火に焼かれたまま一年を過ごすか。
その分岐点が、まさに今なのだ。
今回貴殿らに提供するコンテンツは、
まさに旧暦の正月時空を
活用していただきたい内容なのだ。
新年切り替わったタイミングでスタートダッシュを
切るのと同じようにパワフルな
スタートダッシュを切る方法が
このタイミングであるのである。
旧暦こそ日本の神々の行動カレンダーなのだから。
そして方法は日本人のための内容だ。
それではざっと本書の「はじめに」
(前書き)から抜粋して、本書の紹介としたい。
『はじめにどうも。加藤夏樹です。社畜です。
武術家です。マーケティング・コンサルタントです。
ときどき神秘家もしている。
(中略)
この再スタートに力を貸してくれるのが、
日本の神さまたちである。
テキセツな神さまの力を借りれば、
結構うまいこと、
この再スタートを切るチャンスがあるのだ。
そしてなぜなら、旧暦で考えれば、
1月なかばから2月が新年お正月だ!!
2026年は2月17日。
この旧暦正月から立春頃の期間こそ、
日本の真の年初の時空となるのだ。
※立春:2026年2月4日水曜日 – 2026年2月19日木曜日
(中略)
つまり「デキるビジネスパーソンは、
神さまを信じ、仲がいい」のだ。
もっといえば、
日本は百年企業の数が世界一である。
圧倒的だ。
それもひとえに、
「神さまの力を借りているから」
と言わせていただきたい。
(中略)
いずれにしても本書は、
貴殿らの再スタートにエールを送る。』
以上、抜粋でお読みいただいた。いかがだろう。
本書では、旧暦お正月前後こそ、
新暦元旦のリセット時と同様以上にパワフルな「リスタート」に
最適な時空であると考えているのだ。
つまるところ、
元旦のスタートダッシュでしくじってしまった人は、
この時期にリスタートを切れば
この一年の初速をつけるのに
まだ間に合う!!と言いたい。
そしてそのために、
改めて日本の神々に詣で、
そのパワーをお借りしよう、
というものだ。
加えて言えば、本書は経営者、起業家、
ビジネスパーソンを念頭に置いているため、
財運、商売繁盛、仕事運等の向上にとりわけ効果的で
力を貸してくれやすい神社(神々)を厳選している。
東京6社(うち寺が2社)、神奈川6社、
番外編3社。
計15の厳選寺社。
加藤自身が波動を知り、
知人・友人・ビジネス仲間の実体験を
聞いたことがある神社ばかりだ。
彼らに共通しているのは、
「ピンチのときに、神風が吹いた」
という実感である。
ギリギリで勝負する、常に前線で戦うからこそ、
「勝負を分かったほんの僅かな差」
に神さまの祐け(たすけ)を感じるのである。
本書を活用し、
ぜひ自分に「合う」と感じる神さまと良縁を築き、
人生のブーストに活用して欲しい。
神さまと良い関係を築くには、
「時空」を味方につけるところから始めよう。
しかも!
本書は毎年アップデートされている。
一度購入すれば新版が届く。
そして2026年版では:
丙午(ひのえうま)。
60年に一度の大火の年。
「攻め」だけでなく「鎮め」が要る。
龍神の水の気で火を制御する秘伝コラムと、
都心の癒しパワスポ「青山熊野神社」を新規追加。
さらに、厳選された
「全国の龍神神社一覧」を付記。
「火は天から勝手に来る。
だから水を自ら取りにいけ。」
その全ルートが、本書にある。

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『神さまとRE:スタート』を読んで思ったのは、確かにそもそもデキる人たちは「神さまと良縁を築いている」ということや「一年の始めから良いスタートを切っている」ということだった。意外なことに、彼らは誰に言われたわけでもなく自然と神社に通う習慣すらあるようだった。
考えてみれば日本ではそうやって、特にお正月には初詣に行き、これからの一年の抱負を神さまに誓ったり、お願いしたりする。ならばビジネスや日々の運気の向上などを願っても良いはずだ。著者の言うように、ビジネスなどの勝負においてはまさに「運」が決め手になるシーンはあると思う。
しかしながら私は、「ではどこの神社にいこうか?」と、そう思うようにこの種の教養に私は疎い。だが、そんなときに本書がどこの神さまがどのような願いに強いのか、そしてどのように参拝すればいいのか教えてくれています。この書を読んで、そもそもで神さまと良い関係を作るという日本人ならではの運気を高める術を昨今は、初詣すら「寒い」を理由にきちんと行っていないことを思わずにはいられませんでした。
本書では確かに、財運とかビジネスに関しての開運が中心です。しかしこの書が一番言いたいのは、「神さまとの良い関係を作る、そんな習慣を持とう」ということだと思いした。
生活に神さまが入り込むと、自然とそれだけで運気があがるように気がします。まずは本書の薦める神さまのもとに行ってみようと思います!
それにこの書に描かれた神さまを想像しながら、神社を巡るのは少し楽しそうです。(笑)
心に響く言葉が多い内容でした!
まずそう感じさせられたのが、冒頭の「年が切り替わる。この節目は文字通り年に一度。しかも現役世代として体験できるのは数十回だ。」という文章です。
現役世代で迎えられるのは、私もあと10数回を残すのみ。
毎年のことなのでのんびり構え、そして日々の業務に忙殺されている現状を鑑みて少々後悔しました。
無為に時を過ごしてしまっているなと。
冒頭から自身について考えさせられたこともあり、より強い興味関心を持って本書を読ませていただきました。
そしてもちろん本書の内容についても、実に共感できる部分が多かったです。
というのも今でこそ私も会社勤めをしている会社役員ですけど、15年程前までは兄と共に商売をしていたのです。
そして血なのでしょうか。
私の父母、祖父母、叔父等、親族のほとんども自分で店を構えて商売をしています。
だからか十日えびす等、神事は欠かさず行ってきました。
神事、神さまのこと、運気のこと、そのようなことをごく自然に気に掛ける環境だったんですね。
それ故にでしょう。
本書で書いている事も、納得できる部分が実に多かったんです。
会社勤めをするようになってからご無沙汰していましたけど、本書を読んで久々に神社へ行ってみようかなっていう気持ちになれました。神さまのところに行くと自然と心が自分と向き合いますよね。あの時間を忘れていたと思い出しました。
このような時間を持てるからこそ、色々と改めるこが出来るのではないでしょうか。
自分には筆者のような感覚はないので確認できませんが、そのように思いました。
危うくこのまま今年もダラダラと過ごしてしまいそうでしたが、本書を読んで気が引き締まった思いです。
この一年を無駄にしないよう、今からでも神さまのところに行って宣誓して頑張ろうと思います。
ありがとうございました!
私は、小さい頃から家族に連れられて、お正月には神社に行くのが当たり前でした。
でも、どうして、何のために神社に行くのか?といったことはあまり意識していなかったと思います。
正直、あまり考えたことも無かったのです。神社に行って、説明を読んでもなんとなくしか理解しておらず…日本人失格と言われても仕方ないような感じでした。
しかし、このブックを読んで、「神様と仲良くなる」という考え方に少し驚かされ、同時に新鮮な気持ちにもなりました。
そういえば、確かに経営者や政治家など、人の上に立つような人物はちゃんと参拝したり、スピリチュアルな存在や、目には見えないこと、超常現象のようなものにも理解を示す方が多いなと気づきました。
きっと広い視野で捉えるのだと思います。逆に、そういったキャパの大きさがなければ大きなことは成し遂げられないのかもしれません。
この本には、神社の詳しい解説や巡り方も書いてあり、神社巡りの初心者にもオススメです。
しかも「普通とはちょっと違う」んですよね。
そこが著者ならではの霊的なことがわかる人ならではのポイントだと思います。(でも著者はクリスチャン(笑))
しかも私が知っている身近な神社も載っていました! 次にその神社を訪れるときは今までと違った気持ちで参拝できそうです。
運も向上するかな!楽しみです。
私も結構神社巡りは好きだが、それでもこの著者の視点で構成された「神社巡り」は新鮮で興味深い。
というか実に実利的なのでぜひとも行ってみよう、という気持ちになりました。
また「ビジネスパーソンにとっての神社とは?」から始まり、仕事を頑張る人が仕事運の上昇を願って参拝する先としておすすめの神社、関東エリアから傑出されていて参考になります。きっとこれは金運も大きく含まれてますよね。(笑)
また筆者はキリスト教神秘主義と告白されているので、少し意外だったが、神社への審美眼、神社へのスタンスからも多様性のある価値観を感じ、冷静で興味深かった。神道や仏教への偏見は全くなく、むしろ愛を感じた。
また本書は鮮明でわかりやすい参考に出来そうな神社の写真付きで、「どんな目的で参拝すればおすすめか?」とか「参拝時での忘れてならないマナーというか心持ち」まで紹介されている。このどういう気持ちで参拝するのかというのも大事なようで面白い。
関東地方に在住するビジネスマン、そして観光旅行者にもアクセスしやすい神社ばかりでした。
本当に神さまにもつながれるような気持ちになりました。よし、行こう。
今まで、神社に行くのは新年のみで、神様と自分の関係なんてあまり考えたことが無かったのですが、こちらを読ませてもらい、もっと自分も神社について詳しく知り、神様から力を分けてもらいたいなと感じました。
これを読むことで、自分が失敗したことを取り戻せ、より良い人生が送れると感じました。
しかも神さまとの良い関係が築けるんだ、という気持ちにさせていただきました。
今まであまり感じたことのないワクワク感です。
また「再スタート」という言葉がとても印象的で、誰にでもチャンスがあるのがうれしく、今からでも何か始めたいと思う人にぴったりです。
関東の中でも、自分が行きやすいと思える神社を見つけたり、その神社について深く知ることで、自分にぴったりだと思えるところを見つけて行くことができます。
分かりやすくまとめてくれているために、神社について知識がない人でもわかりやすいですし、詳しくさらにはとても面白く紹介してくれているのが魅力的です。
私も神さまと良い関係を築くために、今年を再スタートします!

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