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加藤夏樹の著作

加藤夏樹の著作物

実は加藤夏樹、アイデンティティのひとつに「作家」というものがあります。

電子書籍ですが、Amazonkindleで出版してます。

現在、4冊出してます。

■Latonia Saga1 黄の呪石編 
上 (STORYTELLERBOOKS) Kindle版

画像をクリックでAmazonに飛びます。

ラトニア黄1

 

■Latonia Saga1 黄の呪石編 
下(STORYTELLERBOOKS) Kindle版

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ラトニア黄色下

 

■Latonia Saga2 青の呪石編 
上(STORYTELLERBOOKS) Kindle版

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ラトニア青1上

 

■Latonia Saga2 青の呪石編 
下(STORYTELLERBOOKS) Kindle版

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ラトニア青1下

かつてインターネット上で絶賛されたファンタジー小説がkindleで復活する。
「胸を熱くする伝奇小説の大作!」
「漆黒の未来を予感させるダーク・ファンタジーの愁眉」
と話題をさらった。

“物語が失われた”この時代だからこそ、
この作品を発表することに意味がある。
その意味で、古典的な伝奇小説でもある。

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最近のコメント

  • User Avatar ポチ さんより(21/10/02)
    ありがとうございます。 >基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 >観察することに集中するんだよ。 >その結果、 >色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 観察への集中、確かにここは欠けてるようです。 また、その結果得られた衝動や意味も、 祈る時は捨てて観察に集中するようにしてみます。 ありがとうございました。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/10/01)
    ポチ ども、夏樹です。 多分だけど、意味をイメージしすぎているんじゃないかな。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 とくにこのあたり。 こういう崇高なイメージは結果湧いてくるものであって、 視覚化においては 基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 観察することに集中するんだよ。 その結果、 色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 最初からそういうイメージをもって 挑むもんでもないんだ。 今度は映画を観るように 視覚的イメージだけに集中してみなよ。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar ポチ さんより(21/10/01)
    なつきさん こんばんは 薔薇十字の瞑想の時の最後の薔薇十字の表象の時に、上手くいきません。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 どこがダメだと思いますか?
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/09/17)
    4年目さ。
    » この世に何を遺せるのか

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