叡智と真理を探究する者のために

カテゴリー:『いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか』

シュタイナーの『いか超』ー『いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか』を読む。その3

魂の基礎の力を養おうとシュタイナーは言った。どうも。なつきです。「大事なことは全部シュタイナーの『いか超』が教えてくれた」と流行らせようとしているなつきです、こんにちは。シュタイナーの『いか超』を読むシリーズ、続いてます。…

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シュタイナーの『いか超』ー『いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか』を読む。その2

シュタイナーのいか超の続き―『条件』の章を引き続きどうも。なつきです。「大事なことは、全部『いか超』が教えてくれた」をスピリチュアルな道の標語に掲けたい僕ちゃんです。そんなシュタイナーに全責任をのっけ盛りしま…

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東京や横浜とか大都市に跋扈するスピリチュアル・カウンセラーとかスピリチュアルコーチにまともな人間はいるのか?という問い

あー。ども。なつきです。(過去メルマガの大幅な加筆修正版でお送りしやがります。)なんだかんだ言って、「セカオワっていいよね」なんて若者文化に共感できるオトナぶってます。「ボクたちは友達のように踊るんだ♪」なんてダーゲナイダーゲナイ♪口ずさん…

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神秘学を学ぶ者は、いかに“世界”と向き合うのか。~ミヒャエル・エンデのモモ~

あー、どうも。夏樹です。今回は、昔のメルマガからのネタです。さて。神秘学の巨頭の一人、ルドルフ・シュタイナーはその著書「いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか」の中で、次のようなことを言っている。&nb…

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最近のコメント

  • ポチ { とっても共感します。 キリスト教ではキリストに似る、であったり創造を完成させることがゴールですが、キリストは創造を完成させるために受肉と贖罪とその後の継続的な働きかけを行い、創造の完成は「(自我の束を含む)この社会」を指してるわけなので、社会運動に参画せざるを得ない。 それをキリスト教で一番端的に表現しているのがプロテスタントなんだろうと思います。 アメリカは理想と現実の狭間で矛盾だらね。でも彼らはだからといって理想を捨てることはありません。 }
  • 加藤 { お、そうかい。数少ないガチ勢か。 検索してみたよ。大阪か・・・。 旅行いったときにでも試してみたいものだな。 覚えておくぜ。 }
  • { 記事読ませていただきました。レイキで病気を治せる人はほぼいないとのことでしたが、私の知り合いに治せる人いますよ。本物のスピリチュアルヒーラー 霊能者!その方はヒーリング整体院で人助けをしています。もし興味があるなら 【 エキテン 高石 ヒーリング整体 】で検索してみてください!!また記事を楽しみにしています。 }
  • 加藤 夏樹 { ビギ まぁ神智学ではないのだが・・・それはともかく、 >何か相談事が出来るようならまた足を運びたく思うのですがよろしいでしょうか? かまわんよ。またコメントするなりメルマガに返信するなりしてくれ。 }

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