“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

どういう人が神秘学講座に来ているのですか?

本記事の概要 どうもなつきです。今回の記事は、どういう人が神秘学講座に学びに来ているのかという問いに対する質問に応えていみたい。 考えてみると、来ていそうでこれまでこの質問は来なかったなぁ、、と思いまして。おれ視点から講座の趣旨や、今来…

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今、日本に内省が足りない。【スピリチュアル系に多すぎ】

【内省が足りないとする本記事の概要】 どうも、なつきです。どうやら、今、日本に内省が足りない。なんていうと大げさだっつーね。単に自分や神秘学講座で取り扱う項目に「内省」がどうも増えている、という話に過ぎないっつーね。とはいえ、読者の皆さん…

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波動美人コンサルタントが熱い!~ミカエルの力でお金も恋も叶えたい?~

【今こそ波動美人になる記事の概要】 どうも、なつきです。昔の記事を読んでいたら我ながら面白かったので、編集して再掲しますw 早い話、波動をあげて運気もあげて大天使ミカエルに愛されて、ゆるふわモテ系スピチュアルになろうっていうサービスが実在…

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生命力を見つめる瞑想の方法<アチューンメント>で得られるものとは?

【この記事の概要】 どーも。夏樹です。 さてさて最近は、神秘学講座でも視覚化に力をいれている。(2017/9月現在) またブログでもよく瞑想について書くことは多い。 とりあえず今回も、ビジネスパーソン…

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スピリチュアルな気がしないでもないお盆@2017

本記事の概要 ご無沙汰してます、たーこです。 「自撮り(頭頂部限定)」という、非常に気になるタイトルを見つけて開いたら以前私が書いた記事で死にたくなりました。やれやれですが、スピリチュアルな気分と関係あるようなないようなで、お盆明けです…

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【評判に頼らない】スピリチュアルカウンセラーの選び方で絶対失敗しない方法

スピリチュアルカウンセラーの選び方に関する記事の概要   未だにスピリチュアカウンセラーとかヒーラーとか、ネットの評判とかを頼りにそういう人のもとに駆け込み、ボられている人がいるとかいないとか。     東…

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宇宙人とかUFOとかアセンションとか。バカみてぇなスピリチュアルはそろそろ捨てよう。

【アセンションとか宇宙人とかな記事】 どうも。なつきです。 魂が忙殺されてアセンション(昇天)してました。(藁 いや、すまぬ。すっかり更新停滞、 ここまで放置するとは・・・。 時間の流れるのは早いな。 …

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もし明日世界が終わるとしても・・・【マルティン・ルターの言葉】

【本記事の概要】 概要というほどでもないが、マルティン・ルターが書いたといわれているが、「もし明日世界が終わるとしても、私は今日りんごの木を植えるだろう」という言葉が、おれは好きだ。この言葉から、スピリチュ…

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神秘学講座7月の特別回のお知らせ

神秘学講座特別回のお知らせ どうも! なつきちです。 七月の講座Vol.4は、 ベーシック・中級の授業後の 19:00~ より暑気払いを行います。(俗にいう飲み会ですw) ※暑気払い参加受付は〆きりました。 その…

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自信は在っても無くてもいい!@日常系スピリチュアルな話?

【本記事の概要】 皆様こんにちは。たーこ@馬の骨です。 スピリチュアルとも神秘学とも関係ないですが、「グリーンナーヴ」入っちゃった。 どこぞのファンクラブなぞに入るなどなんて恥ずかしい、下賎だわと思っていた10代20代…

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【生霊? 憑依?ナンボのもんじゃい】想念(エレメンタル)を焼き尽くせ!

【生霊とか憑依に関する本記事の概要】 はい、どーも。 なつきです。 なんかね。 アレです。前も記事を紹介したことのある ここの「理屈でスピリチュアル」な方がですね。 祓っても祓いきれない「生きる自縛霊」は「本当のお母さん」…

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【スピリチュアルな生き方】天の意を受けて生きるということ≪白いローブを纏う者≫

【ダスカロスの白いローブをまとう生き方についての記事の概要】 どうも。なつきちです。エブリデイ過労と戦ってます。 日本の過労を構造改革を掲げて衆院選に打って出たいです。 日本お疲れ様です新党を結成するので誰かスポンサードしてください…

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最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(17/11/10)
    おう。この手のことは焦らず、じっくりなー。 うん、笑ってスルーが吉ですわ(笑)
    » 今、日本に内省が足りない。【スピリチュアル系に多すぎ】
  • User Avatar アウア さんより(17/11/09)
    霊的器官が開きかけた状態…確かに任意で扱えていないのでしっくりくる表現です。こうなったらぽっくり逝くまで付き合うしかなかろうと腹は決めてるのでじっくり探求します。 バブルの80年代は生まれた時期になります。生まれた時期と言うことで時代背景などリサーチ掛けもしたのですが、知らない言葉です。 厨二病なら笑って見守るのが花なのでしょうねw
    » 今、日本に内省が足りない。【スピリチュアル系に多すぎ】
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(17/11/09)
    はろりんこ。なつきです。 うーん、正直それだけの情報ではなんとも言えない。 無責任な決めつけは避けたいところだ。 何かしらの要因で感が鋭くなったのかもしれないし、 なにかしらの精神不安が原因で霊的な感覚器官が不安定に開きかけたというケースもままあるからだ。 ライトワーカーとかなんとかかんとか。 タチの悪いジョークとしかおれは思ってねぇよw バブル期に戦士症候群って呼ばれた現象があったの知ってるか? 今風に言えば中二病だw その延長だぜ(藁
    » 今、日本に内省が足りない。【スピリチュアル系に多すぎ】
  • User Avatar アウア さんより(17/11/09)
    いくつかページを巡らせていただきました。 なるほどと思うものも多くヴィジョンなる書籍を購入して少しずつ読んでいる所です。 やはり、小さな子の在り方と自然を通して答えを出していくのは考え方は間違いではなさそうですね。 好奇心で神秘学探求者に聞きたいのですが、虫の知らせの感覚変化が起きまして、神秘学的にこれは何がどうなってこうなったのだろうかと 具体的に言えば幽霊事の直前に確信と不安感が襲い理屈抜きで心霊体験が起こると理解できていたのですが、まあ、めでたく霊感の類もなくなり日々過ごしていたら、虫の知らせは無くなってはいなかったようです。 不安感のみと成りましたがこれから起こることを数度、霊感とは別に、正確に当たる虫の知らせとして当てています。この感覚の違いは何かあるのか無いのか、神秘学では どうなっているんですか?単純に第六感が鋭くなったとか? 後、昨今のスピリチュアル用語でライトワーカーとかライトウォーリアーなる、正直?な用語、光の応援団と光の戦士だとかなんとか…論外と言う認識でいいのですかね? この手のものはどうしても他に言いようがあるだろうと思ってしまいますw
    » 今、日本に内省が足りない。【スピリチュアル系に多すぎ】

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