“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

宇宙人とかUFOとかアセンションとか。バカみてぇなスピリチュアルはそろそろ捨てよう。

【アセンションとか宇宙人とかな記事】 どうも。なつきです。 魂が忙殺されてアセンション(昇天)してました。(藁 いや、すまぬ。すっかり更新停滞、 ここまで放置するとは・・・。 時間の流れるのは早いな。 …

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もし明日世界が終わるとしても・・・【マルティン・ルターの言葉】

【本記事の概要】 概要というほどでもないが、マルティン・ルターが書いたといわれているが、「もし明日世界が終わるとしても、私は今日りんごの木を植えるだろう」という言葉が、おれは好きだ。この言葉から、スピリチュ…

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神秘学講座7月の特別回のお知らせ

神秘学講座特別回のお知らせ どうも! なつきちです。 七月の講座Vol.4は、 ベーシック・中級の授業後の 19:00~ より暑気払いを行います。(俗にいう飲み会ですw) ※暑気払い参加受付は〆きりました。 その…

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自信は在っても無くてもいい!@日常系スピリチュアルな話?

【本記事の概要】 皆様こんにちは。たーこ@馬の骨です。 スピリチュアルとも神秘学とも関係ないですが、「グリーンナーヴ」入っちゃった。 どこぞのファンクラブなぞに入るなどなんて恥ずかしい、下賎だわと思っていた10代20代…

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【生霊? 憑依?ナンボのもんじゃい】想念(エレメンタル)を焼き尽くせ!

【生霊とか憑依に関する本記事の概要】 はい、どーも。 なつきです。 なんかね。 アレです。前も記事を紹介したことのある ここの「理屈でスピリチュアル」な方がですね。 祓っても祓いきれない「生きる自縛霊」は「本当のお母さん」…

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【スピリチュアルな生き方】天の意を受けて生きるということ≪白いローブを纏う者≫

【ダスカロスの白いローブをまとう生き方についての記事の概要】 どうも。なつきちです。エブリデイ過労と戦ってます。 日本の過労を構造改革を掲げて衆院選に打って出たいです。 日本お疲れ様です新党を結成するので誰かスポンサードしてください…

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神秘家ダスカロスの神秘学的天使論4~大天使論を中心に~

【本記事の概要】 ども。大天使のハートがわかるオトコ、なつきちです。ダスカロスの大天使論の記事が続きますが、先日、こんなことがありました。とあるガードしたで、なんかモフモフした白い羽が少し薄汚れていた男に出会ったとです。 「いやね、正直…

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神秘家ダスカロスの神秘学的天使論3~大天使論を中心に~

本記事の概要 はい、どーも。一部の天使たちから悪辣な呪いを一身に浴びつつあるオレさまですが、ぽまいらはいかが心優しい天使ちゃんたちの歌声に癒されていやがりますか。まぁアレです。どこかに高次存在を敬う、畏敬の念を捨ててしまったのでしょうか。…

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神秘家ダスカロスの神秘学的天使論2~大天使論を中心に~

本記事の概要 はい、どーも。「出会い頭に天使にドロップキックをかます男」として一部の天使たちの間で恐れられているオレさまですが、ぽまいらはいかが天使の保護を外されそうな人生を歩んでいやがりますか。さて。ダスカロスの大天使論の2回目。今回は…

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神秘家ダスカロスの神秘学的天使論1~大天使論を中心に~

はい、どーも。なつきです。過去記事から天使論をアップテートして再掲していきますぜ。 そんなわけで参考にするのは、やはりダスカロスの「エソテリック・ティーチング」からだ。大天使について縦横に語るダスカロスの天使論は、ヒエラルキー(階級)にし…

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【書評】ヒーラーとして在り方の真髄!「ヴィジョン」について

【本記事の要旨】 そんなわけで、今回はトム・ブラウン.jrの「ヴィジョン」についてだ。過去記事の再編集だが、これは良い本なので。真理というものはあらゆる民族にあり、それはこのネイティブ・アメリカンの聖者も継承してい…

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自主的行動・決断こそが視点と自分を引き上げる

先日、某県某公園において、全裸の男の目撃情報があったそうです。 犯人は、年齢30歳位、黒髪、身長175センチ位、中肉、 色不明のチェック柄シャツ、青色ジーパン着用、  青色バケツ所持の男です。 ※防犯ネットに本当にこのように記載さ…

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最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(17/06/08)
    まぁ、無責任な発言になっちまうが、男性と女性は良い悪いじゃなくて、違う生物である以上、その違いから生まれる差異を利用・活用するのはアリだと思うよ。まぁ、、うちのヨメとかもそうだが、周囲にも大変な女性がたまたまいたからなぁ。ほんと、男性には女性の子宮系トラブルはわからん。大変だと思うが、良くなることを願ってるぜ。
    » 人はなぜ病気になるか。スピリチュアルな視点から病気とその原因の意味を考える。
  • User Avatar カズ さんより(17/06/08)
    この記事読んで納得かも。子宮のトラブルで悩んでいる私です。 女性性を否定してるわけではないが 活用というか使用してないのも確か………
    » 人はなぜ病気になるか。スピリチュアルな視点から病気とその原因の意味を考える。
  • User Avatar ふらぐめんと さんより(17/05/19)
    >作家としての師匠 メルマガで紹介されてた人だね。 すごい認識段階に至ってるみたいだね~ オイラもあってみたい。 「すべてただ在る そのままで真理なんだ」 という感覚と 「全ての存在に感激して涙が出てくる」 という感覚まではオイラも分かるんだけれど 『ああ、?なにか?がここで、一時的におばあさんという体験をしている』 という感覚や 「ああ、本当にすべてはひとつだったのだ」 という感覚は未経験なのよね~ 「ありとあらゆる全てが愛である」という感覚はあるんだけれど 全てが一つという感覚にまではなっていない でも、こういうのは質問したからって分かるものでもないんだろうな~ 自分で分かるようになるしかないものね・・・ >六道の解釈 輪廻の道筋については深く考えたことはないけれど 多分同じ意味だろうね。 >道元 曹洞宗ですな。 実は会社の研修で毎年、曹洞宗のお寺で座禅してたけれど デブにはきついのよね~ 足が組めなくてさ(w >本物の探究者たちは、本当に「同じ」 オイラも本当にそう思う。 山を登る登山道は無数にあるし どの道を上っても良い。 別に宗教でなくと良いし、学問である必要もない そしてどんな道から上っても 山頂に近づけば同じ景色を見ることになる だからみんな同じことを話すんだよね そしてそれぞれが自分の上ってきた道を教えてくれる。 そういうものだと思っているよ。 >すごい成長 これって、現世だけを見てるからそう感じるだけで おそらく輪廻の流れ、カルマとの対峙、天での学び そういったもの全てを考慮すれば そうなるべくしてなっていると思うよ 学び自体は既に終えていて 今はそれを本当に体現していく段階だったのではないかな オイラは全然そんな高いレベルにはないけれど 縁学の学びって一度学び終わったことを全て忘れた状態で始まるけれど それを実感として体得できたときに 一気に過去に学んだ知識と結びついて階段を上るような感覚がある たぶんそういうことなんじゃないかな~ ああ、でもオイラもそろそろそういう人達に会ってみたいな。 己の未熟さと傲慢さを嫌と言うほど思い知らされるだろうけれど 前を歩いている人を現実の実感として感じたいな~ と思うようになってきた。 なんだろ。寂しいのかな? よわいね~オイラも(苦笑
    » 【スピリチュアルな生き方】天の意を受けて生きるということ≪白いローブを纏う者≫
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(17/05/19)
    ふらぐめんと >釈迦は薔薇十字系のマスター なぬ? お釈迦様ってキリスト教に関係してるの? まぁ~実際上ではみんな一緒なんだろうけれどね。 シュタイナーが勝手にいってることだから気にするなw >ちなみに仏教では輪廻する「主体」をどうとらえているのだろう? いわゆる「魂」に該当するものを仏教ではないだろ? 正直に言うと「知らない」 考えたこともなかった 別に仏教徒ではないからさ~(w うん、いやね、密教にすんげー詳しいひとに 聞いてもよくわからなかったという経緯があってねぇ。 ちょっと疑問だった。 万物は生命だろうが物質だろうが全て神(一つなる存在)の現象にすぎないじゃない? その意味で神を離れた特別な個が存在するわけではないし 個と見えるものも様々な事象の連なりで特定される相対的な事象に過ぎない。 という意味で魂とか個とかを存在しないと言っていると思うよ。 わかる。とはいえ、その認識主体とはいったい何か、 というのがね。「識」がすべてを生成しているといってしまえばまあそうなんだろうけど。 ところでさ、先日、作家としての師匠と会っててさ。 気が付いたら研究者としての在り方から なんか人生を通した「探究者」にすごく様変わりしていて。 元の知的バックボーンがディープだから、 年上の方に上から目線で失礼だけど、 霊性の成長速度が速くて驚いていてねぇ。 それはそうと、 その人が六道の解釈についてフラと似たようなことを 言っていた。 ・輪廻の道筋 ・現世での心での在り方 ・あの世での心(魂)の在り方 別になんか別に存在に生まれ変わるとかいう教えではなく、 今生きてるこの人生、死後の世界、その先・・・ そのすべてでの心・魂のありようという三重の意味がある、とのこと。 禅の道元とかはそのへんディープに教えていて、 輪廻やカルマの仕組の探究なくして道を歩もうとする者は、 邪道に落ちる、という趣旨のことを明言しているそうだ。
    » 【スピリチュアルな生き方】天の意を受けて生きるということ≪白いローブを纏う者≫

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