“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

【体験者は語る】東京で当たると評判のスピリチュアルカウンセラーは本物か

【東京で当たるスピリチュアルカウンセラーは本物はいるか?】 あー、ども。なつきです。今回はインタビューというか、かなり一人語りに近いのだが。いわゆる「スピリチュアル好き」で、結構もろもろ体験したという女性の方がいてねー…

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神秘学講座12月は特別講義ですぜ

神秘学講座、2018年最後の講義です どうも! なつきデラックスです。 いよいよ今年も大詰め。 今年最後の授業のお知らせですよ。 そして今年は、二年かけて一周するベーシック講座の最後でもある。 二年の一度のオオ…

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永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである

永遠の原子<permanent atom>とは どうも、なつきちです。今回はなんか久しぶりに秘教系の記事な気がしますねー。エソテリック系の記事はどこまで公開していいのか、わりとセンシティブなところもあるので書くのは躊躇われ…

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本当に正しいスピリチュアルを学びたい方が取り組むべき『スピリチュアルの学び方』

本当に正しいスピリチュアルを学びたい方のために   どうも。なつきです。スピリチュアルな神秘学講座に限らず、ブログ、メルマガをすでに十数年以上・・・と長くやっていると、まぁ色々と質問をいただくことも多いのです。       代表…

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スピリチュアル系あるある不滅の4パターン~批判されて当然な人とは?~

スピリチュアルに多いこんな人~あなたも一度は出会ったことがある批判されるべき隣人たち~ どーも。なつきです。今回はまぁタイトル通りやね。スピリチュアル界隈に多いこんな自称スピリチュアル・・・。「それってほんとにスピリチュアルなん??」…

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ダスカロスのシンボル・オブ・ライフが翻訳されて出版されるそうです

シンボル・オブ・ライフというダスカロスの未邦訳がついに出版される どうも! なつきちです。 一昨年くらいから、今年こそ今年こそ、と一部業界で話されていたダスカロスの「シンボル・オブ・ライフ」が日本語でも読むことができるようになるそうです…

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お盆のときのスピリチュアルー霊界と溶け合う

どうも。なつきです。お盆もクソもなく働いてます。・・・まぁ単に夏休みを後回しにして、好きな時期にとるという運用にしているからなんだけど。(笑) そうはいっても、このお盆の時節って、「空気」が好きだ。きっとこういう日本人はとても多いんじゃな…

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【第五賢人!?】アストラル界の賢者に会いたい【美少女!?】

どーも。なつきです。あー、あれですね。神秘学講座も時折上限の30人に達してしまい、受付ができなくなっているという人もいるようでして。すみません。特別講座があるときは、お得感割り増しになるのでそういう事態が発生してしまうようですわ。それにあれ…

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飲み会番長より、特別講座に関するお知らせです

豪雨被害に遭われた方に心よりお見舞い申し上げます。 先日神秘学講座飲み会先を選ぶのに必死こいてたらPC画面に妖怪が現れて私の顔をすごい顔で睨んでいた。 私だ。 …ご無沙汰…

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成功という言葉の意味を知っていますか?

成功の本質を考える記事 あー、どうも。なつきです。 お初の方もそうでない方もよろです。 まー、アレですね。神秘家兼マーケティングプランナーとかいう意味不明な活動してっと、どっちもの属性の人からも問われるわけです。 起…

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不養生は良くないですな。

健康と不健康の狭間でw さて。そんなわけでアラフォー世代の 共通の話しといえば健康談義ですよw 歳ですな。 右下腹部が・・・・     と痛み出していたので、急きょ大腸の日帰り検査をしてきた。 …

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2018年6月の神秘学講座ベーシックVol.15

神秘学講座Vol.15 エーテル・バイタリティーについて どうも。なつきです。今月の神秘学講座ベーシックについてです。 こんな内容を予定してます。 テーマ:神秘学講座Vol.15 エーテル・バイタリティ…

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最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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