“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

【生霊? 憑依?ナンボのもんじゃい】想念(エレメンタル)を焼き尽くせ!

【生霊とか憑依に関する本記事の概要】 はい、どーも。 なつきです。 なんかね。 アレです。前も記事を紹介したことのある ここの「理屈でスピリチュアル」な方がですね。 祓っても祓いきれない「生きる自縛霊」は「本当のお母さん」…

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【スピリチュアルな生き方】天の意を受けて生きるということ≪白いローブを纏う者≫

【ダスカロスの白いローブをまとう生き方についての記事の概要】 どうも。なつきちです。エブリデイ過労と戦ってます。 日本の過労を構造改革を掲げて衆院選に打って出たいです。 日本お疲れ様です新党を結成するので誰かスポンサードしてください…

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神秘家ダスカロスの神秘学的天使論4~大天使論を中心に~

【本記事の概要】 ども。大天使のハートがわかるオトコ、なつきちです。ダスカロスの大天使論の記事が続きますが、先日、こんなことがありました。とあるガードしたで、なんかモフモフした白い羽が少し薄汚れていた男に出会ったとです。 「いやね、正直…

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神秘家ダスカロスの神秘学的天使論3~大天使論を中心に~

本記事の概要 はい、どーも。一部の天使たちから悪辣な呪いを一身に浴びつつあるオレさまですが、ぽまいらはいかが心優しい天使ちゃんたちの歌声に癒されていやがりますか。まぁアレです。どこかに高次存在を敬う、畏敬の念を捨ててしまったのでしょうか。…

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神秘家ダスカロスの神秘学的天使論2~大天使論を中心に~

本記事の概要 はい、どーも。「出会い頭に天使にドロップキックをかます男」として一部の天使たちの間で恐れられているオレさまですが、ぽまいらはいかが天使の保護を外されそうな人生を歩んでいやがりますか。さて。ダスカロスの大天使論の2回目。今回は…

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神秘家ダスカロスの神秘学的天使論1~大天使論を中心に~

はい、どーも。なつきです。過去記事から天使論をアップテートして再掲していきますぜ。 そんなわけで参考にするのは、やはりダスカロスの「エソテリック・ティーチング」からだ。大天使について縦横に語るダスカロスの天使論は、ヒエラルキー(階級)にし…

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【書評】ヒーラーとして在り方の真髄!「ヴィジョン」について

【本記事の要旨】 そんなわけで、今回はトム・ブラウン.jrの「ヴィジョン」についてだ。過去記事の再編集だが、これは良い本なので。真理というものはあらゆる民族にあり、それはこのネイティブ・アメリカンの聖者も継承してい…

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自主的行動・決断こそが視点と自分を引き上げる

先日、某県某公園において、全裸の男の目撃情報があったそうです。 犯人は、年齢30歳位、黒髪、身長175センチ位、中肉、 色不明のチェック柄シャツ、青色ジーパン着用、  青色バケツ所持の男です。 ※防犯ネットに本当にこのように記載さ…

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運命のルーレット3~戦士のエクスカリバーに鞘など要らぬ!!~

※本記事の募集は応募多数により締め切りました!! はい、どーもー! なつきです。 ついにきたわねー。 あたいもドキドキよ・・・。 っていうか、第一話と第二話がまだの方はさきに読んでくれ。   第一話 運命のルーレット …

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運命のルーレット2~○番目のあなたを求め~

やっちまった気もするが・・・ はい、どーもー!     なつきです。   はい、キタコレ。       もしまだ前回の第一弾を 未読の人がいたら、 こちらで読んで先にいくように。   https:…

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運命のルーレット1

運命が動くとき はい、どーもー! なつきです。 気分はびっくりするほどシェイクスピア。 天と地のはざまには、 おまえの哲学には 思いもよらぬことがあるものだ。 なんていいたい気分ですよ、 ホレイシ…

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人生にはホントは3回の死があることをスピリチュアルから考える

【この記事の概要】 どーも。夏樹です。ちとまた間があいてしまった。 そんなおり、昔馴染みの友人と対話していた内容から今回のテーマを。 早い話、スピリチュアル的に言って、実は1回の人生に「死」は三回あるということをまとめてみた。 &n…

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  • User Avatar ふらぐめんと さんより(17/05/19)
    >作家としての師匠 メルマガで紹介されてた人だね。 すごい認識段階に至ってるみたいだね~ オイラもあってみたい。 「すべてただ在る そのままで真理なんだ」 という感覚と 「全ての存在に感激して涙が出てくる」 という感覚まではオイラも分かるんだけれど 『ああ、?なにか?がここで、一時的におばあさんという体験をしている』 という感覚や 「ああ、本当にすべてはひとつだったのだ」 という感覚は未経験なのよね~ 「ありとあらゆる全てが愛である」という感覚はあるんだけれど 全てが一つという感覚にまではなっていない でも、こういうのは質問したからって分かるものでもないんだろうな~ 自分で分かるようになるしかないものね・・・ >六道の解釈 輪廻の道筋については深く考えたことはないけれど 多分同じ意味だろうね。 >道元 曹洞宗ですな。 実は会社の研修で毎年、曹洞宗のお寺で座禅してたけれど デブにはきついのよね~ 足が組めなくてさ(w >本物の探究者たちは、本当に「同じ」 オイラも本当にそう思う。 山を登る登山道は無数にあるし どの道を上っても良い。 別に宗教でなくと良いし、学問である必要もない そしてどんな道から上っても 山頂に近づけば同じ景色を見ることになる だからみんな同じことを話すんだよね そしてそれぞれが自分の上ってきた道を教えてくれる。 そういうものだと思っているよ。 >すごい成長 これって、現世だけを見てるからそう感じるだけで おそらく輪廻の流れ、カルマとの対峙、天での学び そういったもの全てを考慮すれば そうなるべくしてなっていると思うよ 学び自体は既に終えていて 今はそれを本当に体現していく段階だったのではないかな オイラは全然そんな高いレベルにはないけれど 縁学の学びって一度学び終わったことを全て忘れた状態で始まるけれど それを実感として体得できたときに 一気に過去に学んだ知識と結びついて階段を上るような感覚がある たぶんそういうことなんじゃないかな~ ああ、でもオイラもそろそろそういう人達に会ってみたいな。 己の未熟さと傲慢さを嫌と言うほど思い知らされるだろうけれど 前を歩いている人を現実の実感として感じたいな~ と思うようになってきた。 なんだろ。寂しいのかな? よわいね~オイラも(苦笑
    » 【スピリチュアルな生き方】天の意を受けて生きるということ≪白いローブを纏う者≫
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(17/05/19)
    ふらぐめんと >釈迦は薔薇十字系のマスター なぬ? お釈迦様ってキリスト教に関係してるの? まぁ~実際上ではみんな一緒なんだろうけれどね。 シュタイナーが勝手にいってることだから気にするなw >ちなみに仏教では輪廻する「主体」をどうとらえているのだろう? いわゆる「魂」に該当するものを仏教ではないだろ? 正直に言うと「知らない」 考えたこともなかった 別に仏教徒ではないからさ~(w うん、いやね、密教にすんげー詳しいひとに 聞いてもよくわからなかったという経緯があってねぇ。 ちょっと疑問だった。 万物は生命だろうが物質だろうが全て神(一つなる存在)の現象にすぎないじゃない? その意味で神を離れた特別な個が存在するわけではないし 個と見えるものも様々な事象の連なりで特定される相対的な事象に過ぎない。 という意味で魂とか個とかを存在しないと言っていると思うよ。 わかる。とはいえ、その認識主体とはいったい何か、 というのがね。「識」がすべてを生成しているといってしまえばまあそうなんだろうけど。 ところでさ、先日、作家としての師匠と会っててさ。 気が付いたら研究者としての在り方から なんか人生を通した「探究者」にすごく様変わりしていて。 元の知的バックボーンがディープだから、 年上の方に上から目線で失礼だけど、 霊性の成長速度が速くて驚いていてねぇ。 それはそうと、 その人が六道の解釈についてフラと似たようなことを 言っていた。 ・輪廻の道筋 ・現世での心での在り方 ・あの世での心(魂)の在り方 別になんか別に存在に生まれ変わるとかいう教えではなく、 今生きてるこの人生、死後の世界、その先・・・ そのすべてでの心・魂のありようという三重の意味がある、とのこと。 禅の道元とかはそのへんディープに教えていて、 輪廻やカルマの仕組の探究なくして道を歩もうとする者は、 邪道に落ちる、という趣旨のことを明言しているそうだ。
    » 【スピリチュアルな生き方】天の意を受けて生きるということ≪白いローブを纏う者≫
  • User Avatar ふらぐめんと さんより(17/05/18)
    >釈迦は薔薇十字系のマスター なぬ? お釈迦様ってキリスト教に関係してるの? まぁ~実際上ではみんな一緒なんだろうけれどね。 >縁覚 まぁ 確かにその段階の修行をしているけれども なんていうの おいらの場合 「けっ てめぇの教えなんか信用できるか!」 って神様に喧嘩を売って出てきた状態なので なんとも言えないね~ 実際、堕落して落ちる可能性が大な状態だったしね(苦笑) いろんな人や存在に助けられ、導かれて今があります。 もちろん修行とか苦難とかいう形でしか助けてくれないんだけれどね。 絶対楽はさせてくれません。 そんなの無意味だから。 >ほんとはそれを誰もが持っている「良心」とか「理性」なんだけどねー。 まさにそのとおりだよね。 人は動物的衝動や感情に支配されているから難しいけれど そこから解き放たれ自由を手に入れる段階に至れば ごく普通のことでしかなくなるのだと思うよ。 >ちなみに仏教では輪廻する「主体」をどうとらえているのだろう? いわゆる「魂」に該当するものを仏教ではないだろ? 正直に言うと「知らない」 考えたこともなかった 別に仏教徒ではないからさ~(w でもね。多分視点というか考えている次元が違うんだよ。 仏教では「諸行無常」「諸法無我」 「全にして個、個にして全」「縁起」 という考え方が根底にあるけれど これはマクロな視点なんだよね。 万物は生命だろうが物質だろうが全て神(一つなる存在)の現象にすぎないじゃない? その意味で神を離れた特別な個が存在するわけではないし 個と見えるものも様々な事象の連なりで特定される相対的な事象に過ぎない。 という意味で魂とか個とかを存在しないと言っていると思うよ。 おいら達のようにミクロな視点に立つ者にとっては 相対化された事象は神とは別個の「個」として認識されるから その意味では魂や永遠の人格は「在る」んだよ どちらが正しいとか間違っているとかでなくて どっちも正しいのだと思う。 それぞれが自分の認識段階に合わせて「こうだ」と 思った所にフォーカスすれば良いと思うよ。
    » 【スピリチュアルな生き方】天の意を受けて生きるということ≪白いローブを纏う者≫
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(17/05/18)
    ふらぐめんと どうせすぐになんのためなのかイヤでも突きつけられる段階にくるだろうよww 本当にキリスト教も仏教も本質って同じだね~ ダスカロスやいわゆるマスター的な人っていうのは 仏教では菩薩といわれる段階の人々だよね そうそう。 菩薩に該当するとおれもかんがえてるよ。 そして勝手ながら、釈迦は薔薇十字系のマスターだと 位置付けているwww(by シュタイナー) さて、おれたちは一体どのステージにいることやら。 まぁ聖人フラグメントさまは確実に 縁覚は学んだことを自分で体現できるようになる修行をする段階 別名独学ともいいます。これは市井での修行になりますな。 にいそうだが、おれはその前後をいったりきたりだなー。(笑) ただね・・・こういう道を歩くというのは ごくごく自然なことなので苦痛でも何でもなくなるんだよね 修行そのものはもちろん辛いんだけれど 歩んでいること自体は喜びなんだよね そうそう。道を歩くこと。それ自体を愛せるようになる。 白いローブを着る覚悟は 確かに最初は必要 でも、修行が進むと別に何とも思わなくなるよね 重いとも、苦しいとも、かっこいいとも、えらいとも 何にも思わなくなると思う 困ったことに、 それを名誉とかなんとかそういもんだと思う輩はこの道では多い。(笑) ほんとはそれを誰もが持っている「良心」とか「理性」なんだけどねー。 ちなみに六道輪廻の六道って 全部人間だと思うよ 別に動物に生まれ変わるわけじゃないよ 心のありようだよね いわゆる生まれるときに背負っている業のことだよ。 なるほど! それなら激しく納得する。 ちなみに仏教では輪廻する「主体」をどうとらえているのだろう? いわゆる「魂」に該当するものを仏教ではないだろ?
    » 【スピリチュアルな生き方】天の意を受けて生きるということ≪白いローブを纏う者≫

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