“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

タグ:批判

スピリチュアル系あるある不滅の4パターン~批判されて当然な人とは?~

スピリチュアルに多いこんな人~あなたも一度は出会ったことがある批判されるべき隣人たち~ どーも。なつきです。今回はまぁタイトル通りやね。スピリチュアル界隈に多いこんな自称スピリチュアル・・・。「それってほんとにスピリチュアルなん??」…

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Q&A【人は勝手に助かるだけという話】スピリチュアル、感謝、批判から考える

本記事の要旨 あー。ども、なつきちです・・・? あらやだ。 記事の更新もちょっと久しぶりじゃないの。 あたいもやきが回ったわ~。 ほんでね。アレですね。 たまには質問に答えるコーナーです。 ちょっとこれまでとは毛色が違う質問が…

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スピリチュアル系は過去世を華やかにしたがるのはなぜか

どーも。オレさまです。 みんなのなっちゃんです。 ふとネットサーフィンしていたおり、スピ系批判ネタばかりが集められたブログを読んでいた。 まぁご自身もかつては相当痛い「スピ系」だったようで、そこから回復されたのは何よりだ。 今は…

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最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/12/17)
    Ryo ども!コメントありがとよ。 そうだな、その問いはむしろ心理学の範疇のように思うが、 まぁあくまでもおれの考え方、ということで。 そのときのシーンでも違うだろうし、そもそも目的があるんじゃないか?すべての感情や欲求にはさ。 一見、「憎しみ→破壊」という情動が生じたとしても、おれとおまえさんではきっと違うはずだ。 おれの場合は、「この人は、おれが見たくないことをおれに見せつけ、リアルなおれ自身の真の姿を見せつける」から憎み、怒り、離れたいのかもしれない。 おまえさんの場合は「この人はなぜおれの言うことをいちいち否定するのだ?なぜおれの正しさがわからんのだ?」と、自分は正しいというエゴイズムを否定してくるから憎み、怒り、離れたくなるのではないだろうか。 という具合に、人によっても異なる、状況等によっても異なる。 しかし感情・欲求には目的性があるはずなので、そこを理解すれば質問にも回答がでるのではないだろうか。 という回答はどうだろうか。 「そういうい意味で聞いたんじゃないー」というときはまた聞いてくれい。
    » なぜ復讐はダメなのか。
  • User Avatar Ryo さんより(18/12/16)
    読ませていただきました。 一つ感じた疑問は では憎しみを抱いた時 破壊したい、その人から離れたいと思う願望は どうして生じてしまうのでしょう。
    » なぜ復讐はダメなのか。
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである

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