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魂の6つの行

はいはい、オレさまです。



ただいま、3月。そんなわけで受講生の皆さま、ちゃんと今は「感情」の行やってるか?


一日、1~2時間。決めた時間内は、何があっても、感情をあらわにせず、平静でいて、微笑を常にたたえているように努めるんだぜ。



天国に上るほどうれしいことがあっても。



地獄の落とされるほど嘆かわしいことがあっても。



一切オモテに出さず、平静と、泰然としているように。そうするとことで、感情を内面化し、観察することが目的だから。



尚、本当は4月はとうぜん4番目の行に行くと思うだろうが、当面は、1思考、2意志、3感情の3つをローテーションを組むので。



4番目からは、この3つの組み合わせなのだが、しばらくは、この3つを単独で特化して取り組む。



また、「記憶」の訓練も忘れないようにな。忘れるというか、面倒だからと怠らないようにな。



思考・感情・意志という3つの魂の力、そして「記憶」をはじめ、気功などで扱う「エーテル」の力、今後はこれらを組み合わせてようやく取り組むことのできる瞑想やスキルの練習に入っていくので。



たのんだぜ。



ま。そんな話だ。


                     訂正 1  



せっかく来んだから、押しておけって、コレ。(藁↓
                        

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  • User Avatar ポチ さんより(21/10/02)
    ありがとうございます。 >基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 >観察することに集中するんだよ。 >その結果、 >色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 観察への集中、確かにここは欠けてるようです。 また、その結果得られた衝動や意味も、 祈る時は捨てて観察に集中するようにしてみます。 ありがとうございました。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/10/01)
    ポチ ども、夏樹です。 多分だけど、意味をイメージしすぎているんじゃないかな。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 とくにこのあたり。 こういう崇高なイメージは結果湧いてくるものであって、 視覚化においては 基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 観察することに集中するんだよ。 その結果、 色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 最初からそういうイメージをもって 挑むもんでもないんだ。 今度は映画を観るように 視覚的イメージだけに集中してみなよ。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar ポチ さんより(21/10/01)
    なつきさん こんばんは 薔薇十字の瞑想の時の最後の薔薇十字の表象の時に、上手くいきません。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 どこがダメだと思いますか?
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/09/17)
    4年目さ。
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