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メルマガ【魂の神秘学】VOL.10「夢とは何か」

あー、ども。ぼくちゃんです。

例によってまた一本、メルマガ落としているので、
近いうちに増刊します。


今後のカウントが面倒になるので、
増刊しても、今後はフツーにVol.●●とナンバリングは積み上げていくかな。

さて、
そんなわけで今回は、夢について。


古来より夢といえば、人の内なる神秘的領域だったな。


霊夢、予知夢・・・。


人は夢の中で、霊的、神的存在と出会い、何かのメッセージを託されたり、
時を超えて何かを見て予知してしまったり・・・。



そんな夢という不可思議で広大な世界を、
神秘学という羅針盤をもって少しずつ踏破していこう。



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■VOL.10「今号のコンテンツ」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・「夢」とは何か。
・編集後記

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■「夢」とは何か。
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はい、どーも。
オレさまです。

さてさて。
意外と、メルマガから友達申請ってこないな。
カモーン!w

公式フェイス・ブック:加藤夏樹
https://www.facebook.com/natsukisummerwood


それはそうと。
今日も今日とて、
いい加減なスピビジネスが横行する荒廃した世界の中心で、
今日も元気に王様の耳はロバの耳と叫んでおります。


いやいや、王様の耳は……どころか、
この詐欺師どもめー!
●ンじゃえーー!!


くらい叫んでます。
叫びまくってます。


でもね。
ほんとは怒りや嘆きよりも、同情だ。

いい加減なスピビジネスでチャラく稼いでんの見るたびに、
同情してます。


「まぁ、いろいろと後悔することになるんだろうな」と。


その意味は色々だが。


特にヒーリング系は注意するほうがいいだろう。


人間に本来的に注がれている天与の無償の力を売買して得た不当利益のツケは、
必ず清算することになるだろう、と。


さて。
それはさておき、今回は夢についてだ。
ブログで質問を受けたこともあり、
今回のネタにしてみる。


夢についてはそれこそ古来より数多の研究があって、
膨大な著書がある。


そんな永遠のフロンティアともいうべき「夢」を
一口でいえるはずもないのだが、それでもあえて言うと、
「アストラル界における魂の休息時間の記憶」だ。



・・・続きは、コチラ。









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  • User Avatar ポチ さんより(21/10/02)
    ありがとうございます。 >基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 >観察することに集中するんだよ。 >その結果、 >色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 観察への集中、確かにここは欠けてるようです。 また、その結果得られた衝動や意味も、 祈る時は捨てて観察に集中するようにしてみます。 ありがとうございました。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/10/01)
    ポチ ども、夏樹です。 多分だけど、意味をイメージしすぎているんじゃないかな。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 とくにこのあたり。 こういう崇高なイメージは結果湧いてくるものであって、 視覚化においては 基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 観察することに集中するんだよ。 その結果、 色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 最初からそういうイメージをもって 挑むもんでもないんだ。 今度は映画を観るように 視覚的イメージだけに集中してみなよ。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar ポチ さんより(21/10/01)
    なつきさん こんばんは 薔薇十字の瞑想の時の最後の薔薇十字の表象の時に、上手くいきません。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 どこがダメだと思いますか?
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/09/17)
    4年目さ。
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