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“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

こころの柔軟性

あんたたちー! 3連休あけてぼーっとしちゃってない?



またシャッキリ気合いれていくぜ。しんどくなったら、「アタイ、負けないから!」と言ってみることだ。とくにいい歳したオトコは、カマっぽい自分が藁えてリラックスするぞ。(半分ウソですw)



いい歳したオトコ、つまりおっさんだが。ふと、思った。



オレさま、よく批判系記事を書く。これでも減らそうとはしているが。まぁよくも悪くも、オレさまはてめぇの霊統で学んだことをベースに斬っている。



とはいえ、中には批判対象をよくわかっていないがために書いてしまったこと、無知が生み出した誤解もあるかもしれねぇ。



それはそれで怖いというか、恥ずかしいことだが。そしてこうした過ちって、一般社会でもスピ批判でも、いい歳したおっさんが多いのな。



いつだったか、菅原さんが書いてたのかねぇ。いわゆるヒーリングとか「癒し」なんて要らないんだ的な暴論を吐くのって、いわゆる「オヤジ」に多いみたいな。



癒しにかぎらねぇが、分からないことなら分からないなりに慎重な批判の仕方もあろうが、「オヤジ」はてめぇが分かってねぇこと、知らないこと、そんな領域まで、てめぇの「常識」でブッた斬ろうとすんのな。いい歳して一知半解をさらすオヤジ・・・。



しかし、自分もまぁ「オヤジ」と言われちまうような年齢に差し掛かってきたわけで。(え? もうオヤジ言うな。w)



一般論的に言えば、歳を食ってそれなりに知識や経験を積めば積むほど、容易に「価値判断」をして裁く傾向を人は持つ。時間に追われるビジネス社会ではすぐに「判断」を求められるから、なおのこと、傾向は強まる。そしてどんどんと精神は硬くなり、知性は硬直し、自分の殻に閉じこもる。



精神の受容性と柔軟さは、なんでも無批判に受容する考えナシのバカさ加減と必ずしも同居することはないが、「オヤジ」になるとそうもいかなくなるようだ。



おまいら、来年の今頃、今よりも「賢く」あれるかい。自分を振り返ると、一年一年、ちゃんと成長しているかと思うと、たまに空恐ろしくなるぜ。だが、美しく歳を取るとは、ちゃんと知恵をつけて、年々賢くなることでありたいものだぜ。



お互い、きれいに老化していきたいもんだな。ちょいワルオヤジは今更だが、イカしたオヤジにはなっておきてぇもんだぜ。(藁



ま。そんな話だ。

 

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