スピリチュアルとは何か。そして神とは何か。本気で学ぶための講座やメルマガも運営しています。

一回目の講座しゅーりょー

はい、オレさまです。



なんとかカントカ、無事(?)に一回目の講座終了。2月末あたりまでの講座は2時間しか部屋が取れていないので、なにかと駆け足になっちまった。



それでいて、「記憶力」に関するレクチャーと課題にまで至れなかったぜ。。。『いか超』の「条件」の章も中途半端なまま終わっちまったしな。2時間ってのは思ったより短いものだ。



そんな中、一回目から参加された方、お疲れ様でした。一回目から詰め込みすぎな気もするが、まぁがんがってくれ。



さてさて。そんなわけで、内輪記事になってしまうが、参加者は次のことを忘れないように取り組んでな。



・『7つの約束』のとくに4番目を意識して毎日すごす。
 

 
世の中生きてりゃ辛いことも多々ある。しかし、『痛み』というものは、神聖なる法則―カルマの法則―が与えてくれる成長のレッスンであると理解する。だから人生で立ち表れる痛みに対して前向きになり、忍耐をもって取り組んでいく。 



・魂の6つの行―『思考』―に取り組む。(1日5~10分程度)



題材はなんでもよかったな。ただし、そこに集中している間は、それ以外のことがビタいち思考に入り込まないように集中し、かつ論理的に考えつづける。



・陰陽功を1日10分程度。

しょっぱなから気持ちよさや手に熱気が集まることを体感できた人もいたようで何より。恍惚の人wのような表情になって全然OKなので、気持ちよさに身を任せるように続けてくれ。w


これを続けることで気感を体得し、体内の気の循環をよくする。気持ちよさを感じられるようになればしめたものだ。継続するように。こうした基礎的な気功の取り組みにより、体内のエーテルの純化・強化も目的としている。



いわばヒーリングをするに値する身体というものの基礎作りだ。



・よる寝る前の内省の実践。

決して内罰的になりすぎないように。マゾヒズムを刺激しても仕方ないからな。あくまでも客観的に、自己を改善し、成長させるための気づきを得るように努めること。続ければ続けるほど、自分の高い意識からのインスピレーション、導きを得やすくなる。




ざっと本日のレッスンをサマライズしたので忘れないためにも用いてくれればいい。



そんなところ。



ま。そんな話だ。



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


はいはい。そんなワケで。オレさま主催の『神秘学講座 基礎編』の案内だ。


↓ここ見ておくんなまし。参加してみっか、という奇特なヤシはどうぞ。

第一期はもう少しの間だけ受付中。


神秘学講座 基礎編 参加要綱はこちら


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


                     訂正 1         
                        人気ブログランキングへ

っていうか。「ほんとはアタイだって緊張してテンパっていたんだからー!!(涙」というのが本音だが、そんなのは想定内と思ったら、ぽちっとな♪

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


特別講義

おすすめカテゴリー

MYブックマーク

最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/02/16)
    随分古い記事にコメントありがとうよ。(笑) 下手に内省や精神的治療をやるよりも、 エネルギーワーク(エーテル系ワーク)で心の浄化が進んだり、 癒えたりする方法もあるってこったな。 これも一つの方法さー。
    » エーテル体とアストラル体に働きかけるということ その2
  • User Avatar Mayuko さんより(21/02/16)
    夏樹さん 次回の神秘学講座を目前に、多くの中からこのブログにあたりました。記憶の傷を癒す、原因を赦すという箇所を読んだ時、「ええ、マジで?!」と叫んでしまいました。 内省は自己否定付きという誤ったやり方でしたが経験もあります。(辛い) でも、エーテル体へのアプローチなんて全く知りませんでした。というか、エーテル?何?というレベルでした。これからの講座、俄然やる気がでてきました。ブログ、有難うございます。
    » エーテル体とアストラル体に働きかけるということ その2
  • User Avatar 藤千晶 さんより(20/12/02)
    はじめまして、藤千晶と申します。 いつもメルマガ拝見させて頂いています。 住まいは奈良県になり、神秘学講座を学びたいと思いながらも遠方なこともありなかなか行動出来ずにおりました。コロナによりZOOM講座も取り入れていただき、この度受講させていただきたいとメールさせていただきました。 受講希望はどちらから申込みさせていただけばよろしいでしょうか? どこかに記載くださっているはずですが、うまく申込み先を見つけられず、申し訳ありませんがご教示いただきたく思います。 どうぞよろしくお願いいたします。 ふじちあき
    » メールマガジン発行者・ブログ情報
  • User Avatar なが さんより(20/07/26)
    久々に(今頃)読んだけど、いい記事やった。 夏樹氏もブレないし(一時期質問の返答がみんなこれだった←そりゃそうだ) ああ、勉強したくねえ。(本音)
    » マスク作りが面倒な疑い深い私の疑問と神秘家の回答

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

RSS

twitter