叡智と真理を探究する者のために

つぶやき的に。

伝統的霊性の世界観に生きると、
はっきり言って、昨今のポップ・スピリチュアリティのノリについていけない。


というか、あのケーハクさに耐えられない。


資本主義的汚染、ご都合主義。


貪欲な欲望の肯定。


カケラもない精神の修養。


存在の耐えられない軽さとは、このことだな。


そんなことをFBでも思う昨今。やれやれ。


ま。そんな話だ。

                     訂正 1  

           
          まぁ、とりあえずランキングボタン押していけよ。ぽちっと。(藁

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  • 加藤 夏樹 { ビギ まぁ神智学ではないのだが・・・それはともかく、 >何か相談事が出来るようならまた足を運びたく思うのですがよろしいでしょうか? かまわんよ。またコメントするなりメルマガに返信するなりしてくれ。 }
  • ビギ { どうにもその神智学は自分にはまだ少し早い様子、何なら手を付けないのも選択肢に含まれそうです。ですが何か相談事が出来るようならまた足を運びたく思うのですがよろしいでしょうか? }
  • 加藤 夏樹 { ビギ おう。ご希望にそえない点もあったかと思うが、すまんね。 }
  • ビギ { 返信しないとばかり思っていました(・・;) ①の方はほっとくはそう思います。現実に向き合うと言い出しているみたいです。神=キリストなら宗教観が総崩れですね(・・;) キリストの水は検討ついてましたが、物質おばけみたいな魔女とか一緒にわかるとは思いませんでした。 ②も含めて返信ありがとうございました }

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