スピリチュアルとは何か。そして神とは何か。本気で学ぶための講座やメルマガも運営しています。

スピリチュアル系は信用ならない? 

あー、どうも。
夏樹です。
夏生まれの獅子座です。
B型です。
星廻りからしてワガママ自己中でスミマセン。


そろそろ30代最期の一年に突入しそうです。
誰かアルマゲドン(ブルース・ウィルス)ばりの
活躍で止めてください。
この時の流れを粉砕してください。
BGMでエアロ・スミスの
『I DON’T WANT TO MISS A THING』歌って応援します。


はー。


やるせないわー。


えーと。


あ、すみません、


えーとね。


昔さ、オレさまの書いてるメルマガを幾つかのメルマガで紹介してもらったことがあるわけ。


で、これがまた、
無料で紹介してくれた方たちほど好意的に紹介してくれて、
かなり効果的だったわけですよ。
(そもそも彼らはビジネスパーソンとして立派な人たち。)


実際、
そうして来てくれた読者さんは今も多いんだ。


でね。


オレさま、
ここで単純に「メルマガの紹介って、効果あるんだな」と思った。


そしたらさ、読者○万人にも上るスピ系?なメルマガが、
広告料わずか数千円で紹介するってやってた。


だから、
「あ、良心的だな。出稿しよう」と思って出したんだよね。



で、紹介原稿は、コチラではなく、
先方の制作だという。


まぁいいかと。


オレさまはそのまま依頼したよ。


で、振込み数日後。





















オーが

「あ~ん!?」



思わずオーガになっちまったよ、
オーガに。


範馬勇次郎にっっ。




だってさ。


メルマガで紹介されてた文章はさ、
「なんか○○なコトを教えてくれるらしいですよ、ここ。
 (ふーん、ほんとかねぇ)」


みたいなニュアンスによる紹介。


皮肉か。


嫌味か。


カネとっておいてそんな紹介すんのか、テメェ!?


みたいな。


広報、PR、コピーライティング等を行うオレさまとしては、

「ありえねぇ」

仕事をかましてくれた。



まぁね、
いやね、
出稿しておいてナンだけど、
うすうすその可能性がなくはないとは思っていたのさ。


たとえば
「引き寄せの法則」をうたっているところに、
「引き寄せなんてまず機能しねぇよ(笑)」
とかいうメルマガ紹介しろとなったら、
キツイだろ。


そういうカンジでさ。


中身の相性はよくないとは思っていた。


でも仕事である以上、
しかも引き受けたなら、
オトナとしてどうよ、
それって思うよな。



案の定でヤられたときは、
さすがにハラたったさ。


とてもあーた、
幸せがどうした、
運気がどうした、
なんて言えなくね!?と憤慨しちまったよ。

(しかもメルマガを読んでたら、
書いてる人、
詳細はわかんねぇけど、
中高年でバイト暮らしって・・・。
ホントにタイトル通り開運できてるの!?
とコチラが心配してしまうコト書いてたし・・・)


いやまぁ、○万も読者もってるのはすごいけどさ。
中身に読むべきところが全然ないんだが、
ほんとに精読率高いのかね?


まぁもちろん、
そんな紹介だから、
驚くべき登録数っすよ。


ジャンルは一応近いのに。
しかも有料の紹介なのに。


ところが結果は他の無料紹介の1/9の効果!


いやもう。


悪意すらカンジた紹介でしたわ、
ほんと。


そんなコトをふと思い出した2014年夏のお盆。


ほんと、きれーゴトしか言わねぇスピ系は信用ならんね、
と改めて思った次第。


ま。そんな話さ。

人生を変える8本のメールレッスン

★★★★★★★★★★★★★★
伝統的神秘学を現代人の生きる力

を爆発させるメソッドへと

落とし込みました。

1055人が読むだけで元気になり、

 
「人生を諦めない!」
 
と気力が溢れてきた8本の
メールを公開しています。
★★★★★★★★★★★★★★
 
「もう引き寄せの法則とか、
 いりません」
 
メルマガ「魂の神秘学」著者加藤夏樹が、
伝統的神秘学を平易にかみ砕き、
そのエッセンスで
読者の魂の力を賦活する
メールをお届けします。
 
 
このメールは、
ともすれば自分の人生に
見切りをつけ始めた、
とくにover40歳など、
オトナたちのために書かれています。

追伸

本メール講座で、
「スピリチュアル・リンケージ」という
概念を知り、身に着けてください。
 

 
☆魂を元気にする8本の復活の呪文の受け取りはコチラ☆

https://natsukisummer.jp/p/r/Bn0eLsv0/

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


特別講義

おすすめカテゴリー

MYブックマーク

最近のコメント

  • User Avatar ポチ さんより(21/10/02)
    ありがとうございます。 >基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 >観察することに集中するんだよ。 >その結果、 >色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 観察への集中、確かにここは欠けてるようです。 また、その結果得られた衝動や意味も、 祈る時は捨てて観察に集中するようにしてみます。 ありがとうございました。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/10/01)
    ポチ ども、夏樹です。 多分だけど、意味をイメージしすぎているんじゃないかな。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 とくにこのあたり。 こういう崇高なイメージは結果湧いてくるものであって、 視覚化においては 基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 観察することに集中するんだよ。 その結果、 色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 最初からそういうイメージをもって 挑むもんでもないんだ。 今度は映画を観るように 視覚的イメージだけに集中してみなよ。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar ポチ さんより(21/10/01)
    なつきさん こんばんは 薔薇十字の瞑想の時の最後の薔薇十字の表象の時に、上手くいきません。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 どこがダメだと思いますか?
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/09/17)
    4年目さ。
    » この世に何を遺せるのか

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

RSS

twitter