“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

人生で必要なコトは準備が整えば起こる

 

どーも。

夏樹です。

年末だというのに、

ずーーーーーーっと家で仕事してます。

(※今回は2014年末のメルマガの編集再掲です)

一部友人、ヨメまで巻き込んで励んでます・・・。

 

こんなに休まらない、

正月らしくない正月を迎えるのは、

さすがに初めてな気がするぜ。。。

 

まぁ大晦日の憑物語だけは見るけどな!

(くぅ、、、2015年末は無くて悲しかったぜ・・・。)

コレみないとヨメちゃんとの間に亀裂が入って、

家庭の危機に陥るからな!

しかしアレだ。

いろいろとあって、来年40歳を前にして、

ひょんなコトから神秘家としての準備が整った

のはいいのだが・・・。

オレはそのとき、改めて思った。

 

古くから、

■師は必要なときに必ず現れる

■必要なことは準備が整えば起こる

といったコトが、

神秘的なことを探求する人には、

お題目のように言われるだろ。

 

これまでだって、

自分の人生を通して、

それらは実感として持っていた。

しかし、正直なところ、師匠の

・40歳までに神秘家としての準備を整えろ。

・正しく在れば、それは大丈夫。

・じゃ、あとは自分でうまくやれ。(放任)

というのには、

さすがに「どうしたものかのぅ」

と、いささか困っていた感もあった。

ところがまぁなんだ。

「あ。」

と思うほど、

呆気なくクリアするときはする。

完全に見越していたようなタイミングで、

なんとかなってしまった。

ぽまいらも経験あるだろ?

 

人生で、

必要なことがあまりにも、

タイミングよく起こる瞬間って。

 

こっちがビックリするほどの

タイミングの良さっていうのかな。

改めて思ったよ。

間違えてさえいなければ、

人生で必要な出来事、

導きは絶対にある、と。

 

ぽまいらも、

悩んだときほど、

ブレず、たゆまず、倦まず、信じた道をな。

 

それでいて、もし「間違っていた」と分かったときは、躊躇うことなく受け入れ、軌道修正する勇気と柔軟性を。

そんなしなやかな強さを共に

持てることを祈りつつ、

本年最後のメールマガジンとしたい。

そして少しでも本年の

厄落としとなることを願い、

祈りを。

 

意志と力と勇気は、

汝らの魂を輝かす。

かくあらんことをいと高き方に希う。

薔薇の十字架への誓いと共に。

 

 

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最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/05/23)
    ははっ。この復活の呪文は自分の望むべき、在るべき状態へと「復活」することを企図するものだな。笑 まぁ別にカネがかかるものでなし。 未読なら読んでおくといいぜ。 いつか役立つかもよ?
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar shin さんより(18/05/23)
    カセットの内臓バッテリーが切れてセーブデータも消えてしまった「Ⅲ」状態(笑)の自分ですが、今回の記事は興味深く拝見させて頂きました。メルマガやブログ記事に「復活の呪文」との記載があったのは存じてましたので気にはなっていましたが、「まだその時ではない、そんなに酷い状態には陥っていない」と自分に言い聞かせてスルーしていました。ですが、これはそういうものではなかったのですね? 今は棺桶に入ったまま勇者の後ろに引っ張られているかの様な実生活を送っていますが、よく考えてみたいと思いました。 Ⅲに復活の呪文を入力する裏コマンドとかあったっけ...↑↑↓↓←→←→BA...
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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