叡智と真理を探究する者のために

しんどくとも

ヘンリ・ナウエンの『放蕩息子』は読んでいたりするわけですよ。いやはや。キリスト教的霊性ってヤツに久しぶりにまともに触れた気がする。



そして面白いのは、キリスト者としての召命について真摯に取り組めば取り組むほど、カソリックのはずのナウエンにして、放蕩息子の解釈が神秘主義的になっていく点にある。



そのことについて、次回は書いて、ナウエンの『放蕩息子』のシメとしよう。



ま。そんな話だ。



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はいはい。そんなワケで。オレさま主催の『神秘学講座 基礎編』の案内だ。


↓ここ見ておくんなまし。参加してみっか、という奇特なヤシはどうぞ。


第一期受付は2月いっぱいまでです。


神秘学講座 基礎編 参加要綱はこちら


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  • 加藤 夏樹 { ビギ まぁ神智学ではないのだが・・・それはともかく、 >何か相談事が出来るようならまた足を運びたく思うのですがよろしいでしょうか? かまわんよ。またコメントするなりメルマガに返信するなりしてくれ。 }
  • ビギ { どうにもその神智学は自分にはまだ少し早い様子、何なら手を付けないのも選択肢に含まれそうです。ですが何か相談事が出来るようならまた足を運びたく思うのですがよろしいでしょうか? }
  • 加藤 夏樹 { ビギ おう。ご希望にそえない点もあったかと思うが、すまんね。 }
  • ビギ { 返信しないとばかり思っていました(・・;) ①の方はほっとくはそう思います。現実に向き合うと言い出しているみたいです。神=キリストなら宗教観が総崩れですね(・・;) キリストの水は検討ついてましたが、物質おばけみたいな魔女とか一緒にわかるとは思いませんでした。 ②も含めて返信ありがとうございました }

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