スピリチュアルとは何か。そして神とは何か。本気で学ぶための講座やメルマガも運営しています。

気? くれてやれよ。

いましがたパンドラを読んでいたら、面白い記事があったが、紹介記事だった。紹介記事をさらに紹介というのもヘンだが、出典先はリンクしとかねぇとな。ここ。



カンタンに言うと、「あるヒーラーが、良い運気と吸う人がいるので、吸われるから近づくなと言ってたけど、それって違うんじゃない?」ということか。



まったくもってそのとおりだよな。仮にも「ヒーラー」を名乗るのであれば、むしろふんだんにくれてやれ。つか、いわゆる「運」なんて吸ったり吐いたりできないだろうに。w 



多分、エネルギーとしての気のやり取りでそう感じているだけだろうと思う。逆にいえば、いともカンタンに人様に与える分がなくなってしまうということか。そのようなのがヒーラーを名乗るのだったら、程度が知れてる。



ご多分に漏れず、「ヒーラー」と、てめぇのエゴを満たすために名乗ってるだけのヤシだろう。そんなさもしい根性のヤシがヒーラーを名乗るなんて、父ちゃん泪が出そうだぜ。(藁



もともと、人と人があえば、エネルギーの高い人から低い人に流れるのは当然のことだ。良くも悪くも影響しあう。人口密集地にいけば、激しく出入りもするので、なお更、疲労感がでる。



しかし、だ。



仮にもヒーラーを名乗るのであれば、足りない人が目の前にいれば、それだけで元気が出るほど、与えればいいじゃねぇか。会うだけでなんか人を元気にする人って、自然にそうなってるもんだ。ヒーラーなら意識的に流すくらいしてナンボだろうに。




それを避けろというなら、なんか本末転倒な話だよな。



エネの落ちてる人に会えば会うだけでエネを与える。波動の悪い場所に行けば、自分が行くことで浄化となる。「ヒーラー」というのであれば、それくらいはして欲しいもんだぜ。



ま。そんな話だ。(藁

【特典つき!】メルマガ登録

 

メルマガ「魂の神秘学」は、

神秘家:加藤夏樹 が、ガチに本物の神秘学の探究を進めます。

本物のスピリチュアリティとは・・・?

と、真摯に問う方の登録を夏樹がとっても楽しみに待ってます!

 

登録はコチラから☆

 

メルマガ魂の神秘学は、

登録特典としてPDFブック
「神秘学ベーシックテキスト」
プレゼントしています!



>>こんな方はぜひ!

・本質的なスピリチュアルを探求したい。
・スピリチュアルで本当に大切なコトを知りたい。
・ヒーリングの基礎的なコトを知りたい
・ヒーラー向け基礎スキルを知りたい
・スピリチュアルの基礎を学びたい
・ちょっと本格的なスピリチュアルも知りたい



【Contents】

はじめに-最高のヒーリングの話

【内省編】
1.内省の効果として-内省で生まれ変わった男の話
2.理性で、潜在意識という畑を耕せ!
3.瞑想と内省との違い
4.基礎的内省の実践
5.内省の必要性としての補講

【ヒーリング編】
1.エーテル(気)を感じることから始めよう
2.エーテルの機能について1
3.エーテルの機能について2
4.エーテルの機能について3 基礎的プラクティス

【エソテリック・プラクティス】
1. 秘教のスキルとして霊的防御フィールドの構築
2. 1本の赤い薔薇を


【ヒーラーに向けて】

1.魂のセラピストたれ

登録はコチラから☆

 

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


特別講義

おすすめカテゴリー

MYブックマーク

最近のコメント

  • User Avatar ポチ さんより(21/10/02)
    ありがとうございます。 >基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 >観察することに集中するんだよ。 >その結果、 >色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 観察への集中、確かにここは欠けてるようです。 また、その結果得られた衝動や意味も、 祈る時は捨てて観察に集中するようにしてみます。 ありがとうございました。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/10/01)
    ポチ ども、夏樹です。 多分だけど、意味をイメージしすぎているんじゃないかな。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 とくにこのあたり。 こういう崇高なイメージは結果湧いてくるものであって、 視覚化においては 基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 観察することに集中するんだよ。 その結果、 色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 最初からそういうイメージをもって 挑むもんでもないんだ。 今度は映画を観るように 視覚的イメージだけに集中してみなよ。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar ポチ さんより(21/10/01)
    なつきさん こんばんは 薔薇十字の瞑想の時の最後の薔薇十字の表象の時に、上手くいきません。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 どこがダメだと思いますか?
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/09/17)
    4年目さ。
    » この世に何を遺せるのか

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

RSS

twitter