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朝から公園で気功をしてみる

公園写真 (23)

 

 

 

どうも、夏樹です。朝から公園で軽く気功です。いわば自己ヒーリングです。

最近は朝早いことが多く、

少し早めに出社、

道のりも公園を通過するなど、

軽く遠回りしているのだけどね。


好きな公園だし、小さいとはいえ一応山の中だ。


気のめぐりがとてもいい。


10分ほど、站椿功で気を溜めて、
軽くエネルギーを体内に循環。

この循環のさせ方、集中のさせ方でいろいろと変わってくる。

今回は、
一番基本中の基本である、三円式と呼ばれる気功を行う。

まぁ下半身の丹田を中心に、
大きなボールを作るようにイメージする。

慣れてくると、
このイメージの気のボールに磁力的な感覚、
触ると押し返されるような圧を感じたりする。

 

と、そんなことを朝に軽く行う。

秋晴れの今くらいの季節が一番気持ちよくできるな。

さすがに夏は蚊にさされるし、
冬は寒いしなー。(笑)

気功はやはり、
朝が効率がいい。

この季節をたいせつに使いたいものだ。

ま。そんな話さ。

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  • User Avatar ポチ さんより(21/10/02)
    ありがとうございます。 >基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 >観察することに集中するんだよ。 >その結果、 >色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 観察への集中、確かにここは欠けてるようです。 また、その結果得られた衝動や意味も、 祈る時は捨てて観察に集中するようにしてみます。 ありがとうございました。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/10/01)
    ポチ ども、夏樹です。 多分だけど、意味をイメージしすぎているんじゃないかな。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 とくにこのあたり。 こういう崇高なイメージは結果湧いてくるものであって、 視覚化においては 基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 観察することに集中するんだよ。 その結果、 色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 最初からそういうイメージをもって 挑むもんでもないんだ。 今度は映画を観るように 視覚的イメージだけに集中してみなよ。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar ポチ さんより(21/10/01)
    なつきさん こんばんは 薔薇十字の瞑想の時の最後の薔薇十字の表象の時に、上手くいきません。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 どこがダメだと思いますか?
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/09/17)
    4年目さ。
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