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なんか魔法的だな。w

相方ちゃんのブログ、今回のイラストはちょっとカッコイイかも。ww



さてさて。



とりあえず、こういうカタチで大天使との<アチューンメント>から入ってるわけだが。



<ミカエル>と命名されている<チカラ>が、この宇宙にはある。四元素の火だ。そして火の元素の霊的にもっとも高次の形態をミカエルと呼ぶ。



四大天使は、四元素の管理者でもあるわけだ。



つまり、この宇宙の-三次元的な意味での-管理者でもある。世界は、四元素によって成立しているのだから。



そして小宇宙としての<人体>においては、体温としての<熱>だ。霊的な意味では、熱というのはひとつの存在形態なのだ。そしてそれが、ミカエル存在でもある。



ミカエルとアチューンメントするということは、この熱存在へ意識を合わせていくことから始まる。



人間において、<熱>とはいわば生命力そのものといってもいいくらいのものだろ。風邪をひくと体温をあげてウイルスを迎撃し、ケガをしても該当部分が熱をもって細菌を倒していく。



生命力の象徴だ。人体は、ミカエルの熱によって、命を燃やし、躍動している。<死>という冷化へと抗う。



この生命力へアチューンメントする。



ミカエルとの対話とは、そのようなカタチで始まる。



このプロセスを踏まないヤシに、「本当のミカエルの声」がどんなものか、分かるわけがないのだ。





ま。そんな話さ。




                     訂正 1  




       GWだし。押しておけって。(藁↓
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  • User Avatar ポチ さんより(21/10/02)
    ありがとうございます。 >基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 >観察することに集中するんだよ。 >その結果、 >色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 観察への集中、確かにここは欠けてるようです。 また、その結果得られた衝動や意味も、 祈る時は捨てて観察に集中するようにしてみます。 ありがとうございました。
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  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/10/01)
    ポチ ども、夏樹です。 多分だけど、意味をイメージしすぎているんじゃないかな。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 とくにこのあたり。 こういう崇高なイメージは結果湧いてくるものであって、 視覚化においては 基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 観察することに集中するんだよ。 その結果、 色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 最初からそういうイメージをもって 挑むもんでもないんだ。 今度は映画を観るように 視覚的イメージだけに集中してみなよ。
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  • User Avatar ポチ さんより(21/10/01)
    なつきさん こんばんは 薔薇十字の瞑想の時の最後の薔薇十字の表象の時に、上手くいきません。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 どこがダメだと思いますか?
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  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/09/17)
    4年目さ。
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