“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

こんなときだからこそ―講座関係などなど

実家からトイレットペーパー等が送られてきて、少しほっとしているオレさまですが、ぽまいらはいかが「うわー。なんか学生のときの援助物資みたいww」なんて感覚をよみがえらせていやがりますか。



当初は「いちいち小分けで梱包なんてめんどくせぇ。ついでにもっていってやる」なんてうちのオヤジ(in名古屋)が言っていたがね。こっち来られてもガソリンの補給ができない可能性が高いのでヤマト便にしてもらったわけだが。



しかしなんだな。スーパー・コンビニのがら~んとした棚が珍しくて思わず写メにとって残しておいたわ。「なに、この戦中的光景w」なんていった具合で。これはこれで危機感ない気もするが、まぁいいかと。



さて。今週の土曜は講座の日だ。



こーいう時期なんで休止にしようとしたが、改めた。来れそうなら、むしろこういうときだからこそ、やるか、と。ただ少しいつもとプログラムを買えて、ほんとはまだまだ先にやるはずだった幾つかの瞑想法とかさ、



(もちろん遠方の人はいつも以上に無理はしないように。)



たとえば、避難者とかをもっとこちらで受け入れたとき。講座受講者だってポランティアで働く可能性だってあるわけだろ。そういうことへの備えでもある。とくに故郷を離れて避難地で暮らす以上、物資が足りたとしても、何よりも心のケアが必要となってくる。そうした人たちに接するときがあるならば、オレさまたも多少なりとも力にならにゃならん。




本講座の「最終目的」は、「魂のセラピスト」たれ、というところに置いている。(参加者はよもや忘れてねぇよな?w)



ならば、そうあろうと努めることは怠ったらいかんだろ。



まぁ、さすがにこの情勢下で「宿題できてねぇならバケツもってたってろw」とはいわないが。



神秘学を学び、実践する者として、この方面からもできることに取り組んでみようと思う。



ま。そんな話だ。






                     訂正 1  



せっかく来んだから、押しておけって、コレ。(藁↓
                        



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  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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