叡智と真理を探究する者のために

魂のこよみ 27週

あー、ども。

夏樹です。

秋分の日に相応しいネタを探していたら、
思わずなんかの醜聞でもネタにしたくなった気がしないでもない今日この頃。

まぁ何はともあれ。

薔薇十字系神秘学に連なる者としては、
やはりここはシュタイナーの魂のこよみでも。

 

予感と憧れに誘われながら

みずからの深みへ降りていく。

おのれを省みながら

自分を夏の日の贈り物と感じる。

今 私は秋の季節に

萌える芽となり

魂の熱い力となって生きる。

 

お彼岸

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日の長さがこの日を境に、
少しずつ短くなる。

言い換えれば、
「夜の世界」の力がこれから少しずつ強くなってくる。

 

人はそんな世界に迷わないために、
むしろ内なる力を高めるために、
夏の力を貯めこんできた。

 

四季のめぐりは、
そうやって人の魂の少しずつ練磨しつつ、
生命の営みを循環させるのだ。

 

さぁ、これから秋が本当に始まる。

 


今年は、魂は何を収穫するのだろう。

 

ま。そんな話だ。

 


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  • 加藤 夏樹 { ビギ まぁ神智学ではないのだが・・・それはともかく、 >何か相談事が出来るようならまた足を運びたく思うのですがよろしいでしょうか? かまわんよ。またコメントするなりメルマガに返信するなりしてくれ。 }
  • ビギ { どうにもその神智学は自分にはまだ少し早い様子、何なら手を付けないのも選択肢に含まれそうです。ですが何か相談事が出来るようならまた足を運びたく思うのですがよろしいでしょうか? }
  • 加藤 夏樹 { ビギ おう。ご希望にそえない点もあったかと思うが、すまんね。 }
  • ビギ { 返信しないとばかり思っていました(・・;) ①の方はほっとくはそう思います。現実に向き合うと言い出しているみたいです。神=キリストなら宗教観が総崩れですね(・・;) キリストの水は検討ついてましたが、物質おばけみたいな魔女とか一緒にわかるとは思いませんでした。 ②も含めて返信ありがとうございました }

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