スピリチュアルとは何か。そして神とは何か。本気で学ぶための講座やメルマガも運営しています。

生命力

本日某所にでかけたおり、30分ほど待ち時間ができたために思わず「手相」の本なんて買ってヒマツブシしていたボクちゃんですが、ぽまいらはヒツマブシが名古屋の名物だって知らずに名古屋人だった経験がいかがおありでいやがりますか?



つか、大学で東京に来てから名古屋にそんな名物があったと知ったわけだが。



あー。



そんな名物話はともかく。



唐突だが。オレさまはきっと、やたら長生きだと、思う。



父方の祖母が足腰を悪くして寝たきりになってボケちまったが、そろそろ90あたりだろう。父方の祖父は早くに亡くなったが(戦争でGUNで死なずに帰国したら癌で死んだ、とオヤジは笑えないダジャレをよく言っていた(藁)、母方は祖父母もけっこう長生きした。



あまりにも「オレさまも長生きするだろうな・・・」と暗澹たる気持ちを抱いており、ダンブルドアに昔に聞いとき、「ああ。これまで早死にばかりだったからな。今世は長生きだ。しっかり生きろ。(藁」と言われていたものだ。




・・・・・



ほんとは早死にしたいのだが・・・。



さて。



その手相の本によると、基本的に右利きの人は左手を見るが、左手は「生来」の相がよく顕れるそうな。そして右手には、「未来」というか、生き方とか努力に応じて変化する相が現れるという感じらしい。



オレさま。左手の生命線を見る。



・・・太く、長い。三十半ばまではむしろやや薄めでギザギザの面があり、若年期のほうが病弱で、以後、健康的な太く長い線となる。事実、太く長いと健康的で長命ということのようだ。



そして右手も確認してみるが。。。














左手よりも太く、長い。orz…






神よ・・・これは新手のいやがらせか・・・? 





面白いもので、こっちも若年期の方がギザギザなど病弱さを示している。当たってるもんなのかねぇ。。。




つかつか。



酒はたいして呑まないが、タバコはモクモク吸っているにもかかわらず、やはりオレさまは健康体で長命というのが運命のようだ・・・。



贅沢なことかもしれんが、はっきりいって、この余裕で90越えしそうなライン・・・頼むから誰か、10年くらいもらってくれまいか・・・orz…..とおもふ・・・。



神よ。
オレさまに今世は長く生きて苦労しろということなのか・・・。



オレさま、34歳。「なんとか半分は生きたかな♪」と思いたかったのだが、もしかしたらようやく三分の一を越えたあたりかもしれねぇ・・・と思うと、やはりブルーにもなるぜ。。。



どうせ長生きしちまうなら足腰だけはなんとかしねぇと、と今から太極拳でもゆっくり始めるかなあと思う今日この頃だぜ。




ぽまいら。がんがってオレさまより長生きするんだぜ。(藁

【特典つき!】メルマガ登録

 

メルマガ「魂の神秘学」は、

神秘家:加藤夏樹 が、ガチに本物の神秘学の探究を進めます。

本物のスピリチュアリティとは・・・?

と、真摯に問う方の登録を夏樹がとっても楽しみに待ってます!

 

登録はコチラから☆

 

メルマガ魂の神秘学は、

登録特典としてPDFブック
「神秘学ベーシックテキスト」
プレゼントしています!



>>こんな方はぜひ!

・本質的なスピリチュアルを探求したい。
・スピリチュアルで本当に大切なコトを知りたい。
・ヒーリングの基礎的なコトを知りたい
・ヒーラー向け基礎スキルを知りたい
・スピリチュアルの基礎を学びたい
・ちょっと本格的なスピリチュアルも知りたい



【Contents】

はじめに-最高のヒーリングの話

【内省編】
1.内省の効果として-内省で生まれ変わった男の話
2.理性で、潜在意識という畑を耕せ!
3.瞑想と内省との違い
4.基礎的内省の実践
5.内省の必要性としての補講

【ヒーリング編】
1.エーテル(気)を感じることから始めよう
2.エーテルの機能について1
3.エーテルの機能について2
4.エーテルの機能について3 基礎的プラクティス

【エソテリック・プラクティス】
1. 秘教のスキルとして霊的防御フィールドの構築
2. 1本の赤い薔薇を


【ヒーラーに向けて】

1.魂のセラピストたれ

登録はコチラから☆

 

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


特別講義

おすすめカテゴリー

MYブックマーク

最近のコメント

  • User Avatar ポチ さんより(21/10/02)
    ありがとうございます。 >基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 >観察することに集中するんだよ。 >その結果、 >色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 観察への集中、確かにここは欠けてるようです。 また、その結果得られた衝動や意味も、 祈る時は捨てて観察に集中するようにしてみます。 ありがとうございました。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/10/01)
    ポチ ども、夏樹です。 多分だけど、意味をイメージしすぎているんじゃないかな。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 とくにこのあたり。 こういう崇高なイメージは結果湧いてくるものであって、 視覚化においては 基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 観察することに集中するんだよ。 その結果、 色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 最初からそういうイメージをもって 挑むもんでもないんだ。 今度は映画を観るように 視覚的イメージだけに集中してみなよ。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar ポチ さんより(21/10/01)
    なつきさん こんばんは 薔薇十字の瞑想の時の最後の薔薇十字の表象の時に、上手くいきません。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 どこがダメだと思いますか?
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/09/17)
    4年目さ。
    » この世に何を遺せるのか

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

RSS

twitter