“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

神秘学派の人間としては「冷静に・・・」と言いたいが。

どーも、夏樹です。

いやはや、

お隣の国、すごいですね。

 

韓国の記事を引用して国内に流布する「うわさ」に触れたら、

大統領を侮辱した!とかで言論封殺。

いつもこんな風に怒ってそうです。

怒りの女性

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20141014-00000105-nnn-int

出国禁止延長で起訴です。

 

国境なき記者団が懸念を表明し、

米国政府までが、

国務省ルートで韓国側に確認をとる異常事態だ。

 

さすがほんの少し前まで軍事独裁政権だけあったお国柄、

というべきなのか。

いろいろと、

「常識だろ」と日本人の感覚で思うことが通じませんね。


神秘学派の人間としては、

こと政治にコントロールされた「愛国心」

というものは、

争いを求める想念の化け物として認識します。


それは郷土愛や同胞への愛と呼びうるものを超越し、
「自分たちはすぐれている」
というエゴイズムを見たそうとする化け物へと成長する。

 

この歴史的背景があるせいなのか、

韓国は対日本にたいしては、

国ぐるみで冷静さを失っているような状況です。

そして今や互い火に油を注ぎ合っています。

国際政治学ではよく、

「隣国とは決して友好を結べない」

と言う。

そうは言っても、

物理的な紛争が起きない、

というレベルでの平和は維持していきたいものだね。


やれやれ。

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  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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