叡智と真理を探究する者のために

神秘学的なクリスマス

はい、どーも。



クリスマス。



地球は、この聖夜にガブリエルと呼ばれる存在の管理のもと、宇宙の魂を受胎する。



宇宙の魂とは、四大元素の力。



受胎するとは、創造のための力。



聖夜の日に地球は、すべての生命のための生命力を受胎し、ガブリエルが高らかに告知の歌を奏でる。



そして次の四季を通じて地球は宿した力を放出し、自ら育てる。



母なる地球は、本当に霊的な母として、物質的な母として、その身に住まうすべての命を子として慈しみ、育てるのだ。



父と子と聖霊の眼差しのもとに。



ま。そんな話だ。



おまけ



シュタイナーなカンジのクリスマスツリー。



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                     訂正 1  

「イブの夜くらい押しておくわ。プレゼントねw」なんて思ったら、ぽちっとな。(藁

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  • 加藤 夏樹 { ビギ まぁ神智学ではないのだが・・・それはともかく、 >何か相談事が出来るようならまた足を運びたく思うのですがよろしいでしょうか? かまわんよ。またコメントするなりメルマガに返信するなりしてくれ。 }
  • ビギ { どうにもその神智学は自分にはまだ少し早い様子、何なら手を付けないのも選択肢に含まれそうです。ですが何か相談事が出来るようならまた足を運びたく思うのですがよろしいでしょうか? }
  • 加藤 夏樹 { ビギ おう。ご希望にそえない点もあったかと思うが、すまんね。 }
  • ビギ { 返信しないとばかり思っていました(・・;) ①の方はほっとくはそう思います。現実に向き合うと言い出しているみたいです。神=キリストなら宗教観が総崩れですね(・・;) キリストの水は検討ついてましたが、物質おばけみたいな魔女とか一緒にわかるとは思いませんでした。 ②も含めて返信ありがとうございました }

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