“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

ガチな透視の初 体 験 キャッ♪~クレアボヤンス発動~

※本記事は過去記事の編集・再投稿・再利用です。エコです。

 

日曜だというのに掃除やら家事やらに勤しむボクちゃんですが、

ぽまいらはいかが夕飯の献立を考えていやがりますか?



さて。今夜はサンマと野菜炒めと味噌汁でも作るか・・・・。


なんてことはどうでもよく。


先日のこと。朝起きたとき、
「もう少し寝るか・・・・」と布団をひっかぶった。すると・・・・。



なんか、見る見る視界が開けていくぢゃねぇか。

あれ? オレさま今、布団かぶってるよな。
つか、目の上に腕をいま乗せてるよな・・・??
腕で目隠し状態だよな??

・・・・

だと言うのに。
それだと言うのに。



天井がはっきり見えてるぢゃねぇか。(汗


驚いて眠気はとんだので、
そのまましばらく考える。

このまま二度寝できるほど、
さすがに肝は太くない。
オレさま繊細である。


まぁ何はともあれ、
そのまま現状を分析する。

・・・どうやら、ちゃんとカラーで見えている。

天井の線まではっきり見える。
っていうか、肉眼とかわらんなぁ。

意外とクリアだ。
そういえば、ダスカロスは目を傷めて包帯に覆われていたとき、
包帯しながら絵を描いていたという話が残っている。
こんな風に見えていたなら、そりゃ普段どおりに描けるわな。


しかしコレは霊視というより、透視の方だな。
ま、英語はどっちでもクレアボヤンスか。
確かに働く霊的器官はいっしょか・・・。



とはいえ、なぜ急にこんなことになったんだ??



思い当たることといえば・・・。



前日はいつもよりもエーテル系ワークをみっちりやっていた。
それだけ、エーテルが体内に満ちていただろう。
それでいてよく寝たので、
睡眠によってにエーテルをさらに補給。

その結果、
クレアボヤンスがはっきり発動するほどエーテルが給った、
と考えるのが自然か。



さて。ヨガ行者がプラーナ(エーテル)を
取り入れる行をなぜ重視するのかといえば、
エーテル・バイタリティとはチャクラを発動させる燃料に該当するからだ。

車で言えば、
エンジンがチャクラ。ガソリンがエーテル。
そして生み出されるスピードとパワーが霊力。

簡単に例えると、そうした関係がある。



思い出してみれば、
前日は山の中(公園だが)で気功(小周天など)もきっちり行っていた。
ひさしぶりに、随分と気を練っていたのだ。
久々にたっぷりと吸収した練ったので、なんか勢いがよくなり、
エンジン(チャクラ)が回ったというところだろうか。



逆に言えば、
恒常的に発動できるほどエンジンの燃料タンクがまだ拡大していない
(つまりチャクラがまだまだ未開発)ということだろう。

運良くエンジンが動いたものの、
すぐに燃料が足りなくなり、収束ということだ。
(※事実その後、この透しが発動したことはない。)

なかなか面白い体験ではあったが、まだまだだなぁ、
ということを痛感した件ともなった。

そういえば、あるリア友も昔同じようなを経験していたな。



とまぁそんなわけで、「透視」の初体験となった。
面白くはあったが、
なんてことのないヨタ的体験にすぎねえけど。(苦笑)


ま。そんな話だ。

 

 

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  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/05/23)
    ははっ。この復活の呪文は自分の望むべき、在るべき状態へと「復活」することを企図するものだな。笑 まぁ別にカネがかかるものでなし。 未読なら読んでおくといいぜ。 いつか役立つかもよ?
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar shin さんより(18/05/23)
    カセットの内臓バッテリーが切れてセーブデータも消えてしまった「Ⅲ」状態(笑)の自分ですが、今回の記事は興味深く拝見させて頂きました。メルマガやブログ記事に「復活の呪文」との記載があったのは存じてましたので気にはなっていましたが、「まだその時ではない、そんなに酷い状態には陥っていない」と自分に言い聞かせてスルーしていました。ですが、これはそういうものではなかったのですね? 今は棺桶に入ったまま勇者の後ろに引っ張られているかの様な実生活を送っていますが、よく考えてみたいと思いました。 Ⅲに復活の呪文を入力する裏コマンドとかあったっけ...↑↑↓↓←→←→BA...
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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