“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

【体験者は語る】東京で当たると評判のスピリチュアルカウンセラーは本物か

【東京で当たるスピリチュアルカウンセラーは本物はいるか?】

 

あー、ども。なつきです。今回はインタビューというか、かなり一人語りに近いのだが。いわゆる「スピリチュアル好き」で、結構もろもろ体験したという女性の方がいてねー。

 

今なお東京でブイブイいわせるスピリチュアルカウンセラーが多い昨今。

「言いたいことも言えないなんてポイズンよ!」ということなので、語った。語ってもろた。

まさにオレさま専属スピ系調査員である。というわけで、仮称・ポイズンK子さんに、語ってもらおう。今回はその素性はいろいろあってあまり語るのはやめておこう。一応それなりにPVのあるブログである。

 

ひょんなことで、どっかのスピリチュアル・カウンセラーにやたら根掘り葉掘り聞いてくる女性が客になったとき、「きさまポイズンK子か!?」とバレてもまずい。こういうことは慎重になった方がいいだろう。

 

 

ポイズンの語る東京のスピリチュアルカウンセラーについて

 

「そんなわけでこんにちは、ポイズンです。言いたいこと言います。とはいえ、言いっぱなしにならないように、自分なりに分析します」

 

 

 

ポイズンK子はこんな人!

今回、スピリチュアルカウンセラーについてレポートしてくれるポイズンK子は、言いたいことを執筆で言うことに長けた女性。

書くことも仕事にしたりする。

得意領域は女性らしく美容系などもあるが、しっかりとスピリチュアル系もある。

そして体験重視の突撃型。今回は、オレさまの『レポートよろ』のひと言に、二つ返事で「はいよろこんで、ボス!」と、いい返事で引き受けてくれた。

 

 

 

 

「おう。それじゃ早速、レポートしてもらってよいかい」

 

「OK、ボス。そももそですが、ストレス社会の現代において、スピリチュアル的な思想(精神世界)を重んじる傾向は、日増しに強くなっています。

その中でもスピリチュアルカウンセリングは、20代後半から40代前半までの女性を中心に支持されており、口コミ・評判で人気の鑑定所には予約が殺到するほど。

とはいえ、俗に言う「霊視鑑定」「占い」が当たる確率は保証されない場合が多く、それに対して疑問を抱く人も少なからずいます。

むろんというか、私もそのうちの1人です。だからボスの依頼を受けたわけです。


そこで当然思うわけですよ。

 

「驚くほど当たると評判の人気占いサロン!」などと宣伝しているにもかかわらず、なぜ効果まで保証していないのか。

あるいはできないのか。それにもかかわらず、殺到する現状。

こうした安易な風潮を批判するために、今回は、東京で当たると評判のスピリチュアルカウンセリングを受けた私の体験談を紹介します

 

「・・・カラダはってんな、おい・・・」

 

 

そもそもスピリチュアルカウンセラーとは

「ボス、そもそもスピリチュアルカウンセラーってどんな存在なんでしょう

 

 

「・・・おれにそれを聞くかなー」

 

 

「わかってます、ボスがこの道のプロというかなんというか、秘教って道の人だとはわかってます。

いわゆるマニアですよね」

 

「ちげーよっ!! 昔なら出家した密教とか、神秘主義系の修道士の道というか・・・」

 

 

「あ、細かいこと興味ないんで。でもとりあえず、もっと一般的な話をしたいです。いいからまずは黙って聞けや。

一般のカウンセラーといえば、「相談者の心理状態を分析し、悩みや疑問の解決を目指す」のが仕事内容になりますよね。

それに対してスピリチュアルカウンセラーとは、「目に見えない存在と交信をして相談者の問題解決を図る手法」をとるといえます。

ここまではよろしいでしょうか」

 

 

「・・・くっ、くそ・・・。なんかディスられていてる気がするが・・・。まぁ、はい。とりあえず進めてください」

思わず素直にうなずいてしまった。ポイズンK子、自分の話を妨害されるのは嫌いなようだ。

 

 

「ここでいう『目に見えない存在』とは、霊視能力などをもたない人間が肉眼で捉えることのできないモノを指します。

つまり、あなたの守護天使やハイヤーセルフ(高次元の魂をもつもう1人の自分)などの霊的な存在ということです。

スピリチュアルカウンセラーは保有する霊視能力を駆使して、相談者のまわりにいる霊的な存在からのメッセージを受け取り、それをあなたに伝えるのです。

いいですか。

これはボスが言う「スピリチュアルカウンセラー」の定義とは異なるかもしれません。

ボスの定義するスピリチュアルカウンセラーは本来の霊的学問、修行等の実践体系、あるいは伝統的宗教等と照らして仰ってると思います。

しかし、ごく一般的にはわたしが今伝えた定義こそがスピリチュアルカウンセラーとして認識されています。

言語化できていない人も、イメージは概ねこんな感じです」

 

「お、おう・・・・」

なるほど。今の世の中実際のとろこはどうあれ、本当のところは・・・と語る傾向の強いおれに対して、ポイズンK子はリアルはこうなのだ、というのだ。

なるほど。女性は現実的である。

感心はともかく、話しの続きを待った。

 

本当のスピリチュアルカウンセリングの見極めが重要

 

「私の定義でスピリチュアルカウンセラーを認識すれば、そもそもで『話をしてみたい』『カウンセリングを受けたい』と思う人がたくさんいても当然じゃありませんか。

なんでしたっけ、ボスの方の定義は」

 

「スピリチュアルカウンセリングとは、霊性修行の道においてかわされる師と弟子の間の霊的指導、教導的対話のことであり・・・・・・」

 

「誰が受けたいんですか」

 

 

「え・・・・・・?」

 

だれがそんな眠いモン受けたいと思うんですか。 いいですか、ボス。現実を見てください。そんな高邁な≪お説教≫よりも、人間以上にすごそうな何かに、直接導いて欲しいんですよ。現実を打開して欲しいんです。誰が好き好んでお説教されたいというんですか」

 

「いや、ちょっと待って。占い師じゃないんだからさ。そういう現世利益的な話は・・・」

 

「だからそれが現実なんだよ、おっさん

はっきり言って、そんな霊性向上を求めてのスピリチュアルカウンセリングなんて、ボスのやってる神秘学講座とかに顔を出す類の物好きな人たちしか興味ありませんよ。

 

世の中の大半の人は、ボスがよく書くような『スピリチュアルカウンセリングとは本来こういうものだ」とか『スピリチュアルカウンセラーはこうあるべき』なんて話は誰も興味ないんです。

 

それよりも、現実的に「良いスピリチュアルカウンセラーの選び方」とかの方が興味あるんです。

 

実際、『話題のスピリチュアルカウンセリングを受けたいけど、何だか胡散くさい』とか、『鑑定料が高額だから、相談するのにも勇気が出ない……』という声の方がよほど多いですよ。私の周りでもね。

 

それに近年に入り、テレビ・雑誌・ネットに宣伝広告を貼っているスピリチュアルカウンセラーは無数にいますよね。

その中でも本当に効果の見込めるスピリチュアルカウンセリングを受けなければ、鑑定料だけをぼったくられることになりかねません。

だからボスの正しい定義の話よりも、正しい選び方とかの方がニーズあるわけです

 

「え、ちょっと待って。この流れってもしかして、このおれのブログで、ちまたのスピリチュアルカウンセラーとかを否定しまくってたこのブログで、スピリチュアルカウンセラーの選び方とかマジで話すのか!?

 

「はい、その通りです♪」

 

 

知っておきたい!スピリチュアルカウンセリングの選び方のポイント

 

「というわけで、現実を知ってうなだれているボスは放っておいて、有益なスピリチュアルカウンセラーの選び方についてお話しますね。

まず一般論的に、次の項目を押さえる必要があると思います。

 

☑自己の成長につながる、本当に効果が見込める鑑定をする

☑単なる占いで終わらず、あなたの生き方を伝えてくれるカウンセラーを選ぶ

☑有料鑑定項目をやたらと勧めてくるカウンセラーは偽物である可能性が高い

☑相談者の恐怖心を煽るカウンセラーは選ばない(「悪霊が憑いているわ!」など)

 

この四点です。一見すると「当たり前じゃない?」と思うかもしれません。しかし、実はこんな基本的なことすらできていない「スピリチュアルカウンセラー」はゴロゴロといます。

さらに話を進めましょう。

 

東京で当たると評判のスピリチュアルカウンセラーは本物なのか

「さて、ここからはより具体的な話です。実際のところ、スピリチュアルカウンセリングに興味のある人は、真っ先に口コミ・評判を見るでしょう。

私も、そうした口コミ・評判を見ながら、兼ねてから気になっていた東京の鑑定所を数軒あたってみたのです。

『相性のよいスピリチュアルカウンセラーに悩みや未来を相談したい』と思っている人は、私の体験談を参考にしてみてくださいね。

 

さて、当時は「自分の天職は何だろう…」と漠然と思っていたときです。

わたしも悩める一人のポイズンでした。

そんな人生の転機と合わせて相談したのですが、正直、カウンセラーによって当たりハズレが激しかったです。

当たりハズレがあるなーと思うくらいには会ったりしましたが、そこはスルーしてくださいw

 

まぁそれはさておき、明らかにスピリチュアルの一般論を述べているだけの霊視者もいましたし、私の質問内容とは無関係の話で鑑定結果をごまかす人もいました。

例えば、「私の天職を守護天使に聞いてみてほしい」と質問した際にも、「あなたは才能に溢れる人よ」という見当違いな答えが返ってきたことがあります……。

殴ろうかと思いました。

 

そうかと思えば、優れた霊視能力をもち、すべての質問に時期・起こり得る障害・人生において重視すべきことなどを添えて明確な答をくれたカウンセラーもいましたね。ちびりそうになりました。

 

ただこれは、普通の意味での心理カウンセラーであったとしても同じではないでしょうか?

 

なんにだって個人差、力量差はあるものかと。そして心理カウンセラーでさえ、HPや口コミ・評判だけではなかなか「当たり」を引くことはできません。

またあなたとにとってハズレでも、他の方にとっては当りということもあります。ここがある意味、口コミの厄介なところです。

あくまでも主観的評価であり、客観的指標に基づいた判断ではありません。

一概には言えませんが、結局はピンキリの世界であることは間違いありません。

 

スピリチュアルカウンセリングを受ける前にやるべきことがある!

「私たちの人生は、科学的根拠に基づく事象とスピリチュアルな要素で構成されています。

その証拠に、『この世の万物はエネルギーをもつ』と量子力学において解明されているので、精神世界を重んじることが必ずしも悪いとは言い切れません。

 

ただし、自らの言動で人生を好転させることをあきらめ、スピリチュアルカウンセリングに頼り切るのはNGではないでしょうか。

 

「未来がみえない」「悩みが尽きない」というような状況に陥ったときでも、独力で逆境を乗り越える心意気を忘れないようにしたいものです。

なぜなら、スピリチュアルカウンセリングを受けたからといって、あなたの希望する答えを得られるとは限らないからです。

大事なことだから、少し表現を変えつつもう一度いいます。

 

スピリチュアルカウンセリングは、あなたが希望する答えをもたらすとは限りません。

 

それでいて精神世界に依存すれば、悪質な鑑定所を見抜けなくなり、結果として法外な料金を支払う羽目になるでしょう。

 

わたしはボスのように、スピリチュアルで高額を請求することがそもそもで間違いとかなんとか、そこまではわかりません。

ただ、頼りすぎることが間違っていることはわかります。

それだけではありますが。

 

だから実は本当にこの場を借りてわたしが伝えたいのは、『スピリチュアルカウンセラーの選び方』ではありません。

スピリチュアルカウンセリングを受ける前に行って欲しいこと、です」

 

スピリチュアルカウンセリングを受ける前に検討すべきポイント

「ボス、このまま喋ってていいんですか・・・?」

 

「あ、ああ、どうぞ。もう読者、おれとの対談形式だって忘れてたんじゃない?(鼻ほじー。 ってか、ポイズンK子の真意が”スピリチュアルカウンセリングを受ける前”にこそある、と知って安心したよ」

 

「すねないでくださいよ。じゃあとにかく最後までいきます。

もし今あなたがスピリチュアルカウンセリングを受けたいと思うのなら、まず次の点を検討してみてください。

 

☑あなたの相談内容は絶対に霊視能力の援助が必要なのか

☑行動習慣を見直すことで問題解決を目指せないのか

☑高額な費用を支払ってもスピリチュアルカウンセリングを受ける必要性があるのか

 

スピリチュアルカウンセリングを受ける前に、上記の点についてよく考えてみてください。

 

よくある話ですが、スピリチュアルカウンセリングの結果なんて、結局、人生を生きてきた先人たちの話す内容と比べて、とくにすぐれていることなんてまずありません。

仮にあなたが依頼するスピリチュアルカウンセラーが本物であったとしても、あなたへのアドバイスは『ありふれた内容』かもしれないのです。

 

なぜなら、人生というものは、人の意志や努力によって切り開くべきもの、ということではないでしょうか。加えてボスの話すスピリチュアルとは、まさにこのあたりの霊的な仕組みに関する話だと思います。

 

その仕組を誰が作ったとはあえてここでは言いませんが。

 

だから結局どんな問題があったとしても、私たちが自分で必死に考えたり、友人や家族に相談したり、そんな普通の努力によって得られる以上の『天啓』なんて、まずありえません。

それこそたかが数万円で降ってくるものでしょうか・・・?

あるいは、そもそも金銭的な取引で手に入るものなのでしょうか。

 

いずれしてにしても、私たちの人生は1度きりで、悩める時間も無限にはありません。

本物と偽物の区別がつきにくい精神世界に頼ってばかりいるのではなく、現実に置かれている状況と向き合い、己の力で物事への問題解決を目指しましょう。

結局それがベストなはずですから。天啓のようなものも、そうした自助の先に不思議な導きで得られるかもしれません」

 

「おお、すげーなぁ! 語る語る、饒舌だなw」

 

「どうでしょう、ボス。こんなもんで」

 

 

「いやもう、十分です。さて、読者の方もどうだっただろう。いつもならここで説教臭いことの一つや二つ言って〆るところだが、そういうのはもういいか。読み手がそれぞれに感じてくれればいいな。というところで、スピリチュアルカウンセラー、評判だからってぽんぽんと釣られるんじゃないぜって話。協力は謎の調査員、ポイズンK子でした」

 

 

「またの登場をお待ちくださいねー。それとスピリチュアルカウンセリングに頼るより、記事末から登録できるボスのメール講座『復活の呪文』の方が、よっっっぽど人生の打開に役立ちますから。オススメしますよ。あ! 最後にあれを言わないと」

 

 

「ん。あれか」

 

「はい、アレです。読者の皆様、長らくお付き合いありがとうございました。というところで、スピリチュアルカウンセラーにまつわるわたしからの話は以上です・・・」

 

 

『ま。そんな話さ』

 

追伸

ポイズンK子のスピリチュアルカウンセラー通いをストップさせたメール講座は、下記からどうぞ。

 

 

「人生が変わる」「魂が変わる」8本のメールレッスン

~キミが幸せになっても、誰も困らない~

★★★★★★★★★★★★★★

伝統的神秘学を現代人の生きる力

を爆発させるメソッドへと落とし込みました。

「人生を諦めない!」

と気力が溢れてきた8本のメールを公開しています。

★★★★★★★★★★★★★★

 

「もう引き寄せの法則とか、いりません」

 

メルマガ「魂の神秘学」著者加藤夏樹が、

伝統的神秘学を平易にかみ砕き、

そのエッセンスで

読者の魂の活力を高め、

人生を切り開く力がパワフルに高まる

メールをお届けします。



このメールは、

ともすれば自分の人生に

見切りをつけ始めた、

とくにover40歳など、オトナたちのために書かれています。


今こそ、「ムリだ」というヤツを笑え!!

【コンテンツ一覧】

1. 人生は「そもそも論」で考えろ!

2. 欲求の階層を把握しろ!

3. 意識にコスモス(秩序)をもたらせ!

4. スピリチュアル・リンケージを生み出せ!

5. 1009回目のプロポーズ

6. 視覚化が未来を拓く

7. 自分の真の敵を知れ

8. もう一度、あなたが立つための力


追伸

本メール講座で「スピリチュアル・リンケージ」という概念を知り、身に着けてください。

(注!!)icloudのメアドはマジで届かないです。。。



☆魂を元気にする8本の復活の呪文の受け取りはコチラ☆

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最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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