“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

合わない靴、合わない生き方

↑こうなった(笑)

たーこです。団子は白玉粉と上新粉間違えて買ってきて作れませんでした。

上新粉は一度蒸さないといけないんだけど、うち蒸し器ないんだよね。電子レンジでどうにかならんかとやってみたけど失敗しました テヘ。

 

先日父親に会うので多少めかし込んでパンプスはいたのですが、その帰り道。

パンプスのヒールが足に腰に胃に首に突き刺さるようでどうしても耐えられなくてですね。

 

も、痛くて痛くて。

 

家まであと10分!の位置にあるスーパーでスリッパを買って、パンプスその場でゴミ箱に放り込み。

残り10分の距離をスリッパでペタペタ歩いて帰りました。

※スリッパ売ってなかったら素足で歩いたかもしれない。

 

「靴、割と可愛いのに」とか

「ヒール一足は持っておいた方がスタイルよく見えるし」とか

「こういうことすると夏樹に叱られるのかなあ??」とか。

 

そういうのが無かった訳ではないのですが、とにかく痛くてね。

 

あまりの痛さにキレちゃってね。

 

知らんわー!

痛いんじゃー!

夏樹に何か言われたら

「痛かったんだよ!!」で通す!

 

合わないものは

合わないんだよ!

 

〜ってなってね。

 

合わない靴履く位なら、竹馬に乗った方が個人的にマシです。

 

 

格好や周りを気にして合わない生き方するのは自分に何かしらの「傷」を伴うのかもね。

 

ワケのわからない理由付けかもしれませんが、今回ちょっとガチでそんな事を思いました。

 

今日はそんな話です。

 

P.S:夏樹、講座やるってよ!↓

https://wizardofsoul.org/seminar

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  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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