スピリチュアルとは何か。そして神とは何か。本気で学ぶための講座やメルマガも運営しています。

<癒し>カテゴリーだけど・・・

はい、どーも。ぼくちゃんです? ・・・なんとなくギモン系にしてみたが、別に深い意味はねぇよ。(藁



あー。



さて。一連のオレさま的な原因の結果の法則などツラツラと思うことをここんとこ書いてきたわけだが。



「癒し・ヒーリング」カテゴリーに登録しているものの、ちっっっとも、癒し系じゃねぇよな。w



「ちゃんと自分を律して生きよう」「心をきれいにしよう」



なんの道徳の時間だっつーの。w



しかもオレさまが言うな、みたいな。



そりゃもう。背徳的エロスと物欲にまみれた人間のセリフじゃねぇよなぁ。



しかしなんだ。オレさまとしては真摯にいわゆる神秘学とか秘教の教え、「原因の結果の法則」なんかのコアを抽出してみたつもりだ。すると、これまで書いてきたような内容になるはずだ。その点は自信がある。



たとえオレさまが不幸な事故・病で早死にしようが、それはオレさまが実践できていなかったというだけであって、引き出した内容は(多分)、コアと捉えてもらって大丈夫だ。



つうか、コレで実践も完璧なら、オレさまがシュタイナーやダスカロスに並ぶ日が今世できちまうってのな。w 心配せずとも(?)それはありえん。 てめぇのレベルを見誤るほど陶酔はしてねぇつもりだ。



しかしまー。なんであれ、あまり「癒し」にはなっていねぇ内容ではあったな。



だが、うす甘い耳心地の良いことをいって癒すというか、「あやして」やるより、自分で自分の人生を癒していける考え方を体得するほうが、よっぽど大切だとおもわねぇか? 結局のところ、てめぇの人生はてめぇでケツをもって歩いていくしかねぇ。



良い結果も悪い結果も、てめぇが原因なんだ。そして人生は、諦めたりしなければ、何度だってトライアゲイン!といえるフィールドだ。ツーアウト、ツーストライクになったって。どれだけ追い込まれたって。逆転ホームランをかっ飛ばせるチャンスは絶対にやってくる。



バッターボックスに立ち続けることさえやめなければよ。



オレさまとしては、「小僧。おめぇのバットはまだ折れていねぇ。そうだろ? ならあとはそこに立てばいいのさ」と、そう言うことしかできねぇ。そしてそう伝えるほうが大事だと思っている。



ま。そんな話だ。

【特典つき!】メルマガ登録

 

メルマガ「魂の神秘学」は、

神秘家:加藤夏樹 が、ガチに本物の神秘学の探究を進めます。

本物のスピリチュアリティとは・・・?

と、真摯に問う方の登録を夏樹がとっても楽しみに待ってます!

 

登録はコチラから☆

 

メルマガ魂の神秘学は、

登録特典としてPDFブック
「神秘学ベーシックテキスト」
プレゼントしています!



>>こんな方はぜひ!

・本質的なスピリチュアルを探求したい。
・スピリチュアルで本当に大切なコトを知りたい。
・ヒーリングの基礎的なコトを知りたい
・ヒーラー向け基礎スキルを知りたい
・スピリチュアルの基礎を学びたい
・ちょっと本格的なスピリチュアルも知りたい



【Contents】

はじめに-最高のヒーリングの話

【内省編】
1.内省の効果として-内省で生まれ変わった男の話
2.理性で、潜在意識という畑を耕せ!
3.瞑想と内省との違い
4.基礎的内省の実践
5.内省の必要性としての補講

【ヒーリング編】
1.エーテル(気)を感じることから始めよう
2.エーテルの機能について1
3.エーテルの機能について2
4.エーテルの機能について3 基礎的プラクティス

【エソテリック・プラクティス】
1. 秘教のスキルとして霊的防御フィールドの構築
2. 1本の赤い薔薇を


【ヒーラーに向けて】

1.魂のセラピストたれ

登録はコチラから☆

 

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


特別講義

おすすめカテゴリー

MYブックマーク

最近のコメント

  • User Avatar ポチ さんより(21/10/02)
    ありがとうございます。 >基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 >観察することに集中するんだよ。 >その結果、 >色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 観察への集中、確かにここは欠けてるようです。 また、その結果得られた衝動や意味も、 祈る時は捨てて観察に集中するようにしてみます。 ありがとうございました。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/10/01)
    ポチ ども、夏樹です。 多分だけど、意味をイメージしすぎているんじゃないかな。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 とくにこのあたり。 こういう崇高なイメージは結果湧いてくるものであって、 視覚化においては 基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 観察することに集中するんだよ。 その結果、 色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 最初からそういうイメージをもって 挑むもんでもないんだ。 今度は映画を観るように 視覚的イメージだけに集中してみなよ。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar ポチ さんより(21/10/01)
    なつきさん こんばんは 薔薇十字の瞑想の時の最後の薔薇十字の表象の時に、上手くいきません。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 どこがダメだと思いますか?
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/09/17)
    4年目さ。
    » この世に何を遺せるのか

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

RSS

twitter