“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

低体温・・・ナメんなぁ!w

どうも、ぼくちゃんです。


先々週~先週、風邪をひいてダウンしておりますた。


しかし、休めない仕事もあったりして、
解熱剤とかを投入して無理やり仕事いったりしていたせいか、
ここのところ自律神経がおかしかったせいか。


平熱36.5度のオレさまが、
解熱剤で熱を下げたら、そのまま35度に・・・・。


いかん。


これはいかん。


風邪が治って何日たっても体温が戻らない。


なんということだ・・・・。


あんまり



思わず人生を挫折してしまいそうだ・・・。




だがしかし!!



これはもはや、オレさまに対する挑戦である!!



ここでなんとかせねば、オレさまではない。


と、しょうが関連食品をたくさん摂ったり―とりすぎてショウガが気持ち悪くなり、たべれなくったww 
過ぎたるは及ばざるがごとしの典型w―、養命酒のんだりしていたが、
少し高くなり、35.5度で安定モードに突入・・・。


がん細胞が大好き!という35.0度を多少脱したものの。


さあここからどうする!?


しかし。ここでオレさまは気づいた。



まて。


やたらとからだを温める民間療法に頼ったけれど。


オレさま・・・


オレさまはそもそも。




実践派神秘学徒じゃねーか!

バーン!

じょじょ




今こそ、
自分を実験台にするときが!!


波紋疾走ですよ!


山吹色のオーバードライブですよ!!



ツェペリさん、見ていてください!!



ってなわけで、何をするか。



気功? 今更?


エーテル系ヒーリング?


うーん。


なんか、どれも本質的じゃない。



そこでオレさま、
いまメルマガで「思考・意志・感情」を訓練する魂の6つの行について書いている。


つまるところ、より本質的に「マインド」を高める訓練を積んで来たつもりだ。


そう。
マインドの力は、
自分の肉体をコントロールする。


完全に心身をコントロールしてこそ一人前。
枝葉の技術でどうにかするということより、よほどまともだ。


というわけで。
あえて体温の下がる朝にトライしてみた。


「いいから、体温さっさと上がりやがれ!平常の36.5度を回復しろ!たとえ寝起きでも36度だゴルァ!!」


と、自分のカラダに命令。


結果。


35.7度。



ぬぅ・・・。


朝もはよからここ最近の平日昼間の平均を上回ったが・・・。


とはいえ、36度に達しなかったのは、
まだまだ修行が足りぬ。


そんなわけで、
当面は―飽きない限りw―、マインドの力で身体に働きかけ、
自身の肉体をコントロールしてみようと思う。


ま。そんな話だ。





関連記事

メルマガ登録

メールマガジン「魂の神秘学」登録しませんか?
必要事項をご記入の上、送信ボタンをクリックしてください。
すぐに登録完了メールが届きます。
万が一、3分以内にメールが届かない場合は、メールアドレスの入力ミスが考えられますので、
大変お手数ですが、再度入力をお願いします。

* は必須入力です。

*

*


*

【☆登録特典☆】
ご登録された方には、ヒーリングや神秘学基礎メソッドの学習に活用できる
『神秘学ベーシックテキスト』をプレゼントいたします。

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。

特別講義

おすすめカテゴリー

MYブックマーク

最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/05/23)
    ははっ。この復活の呪文は自分の望むべき、在るべき状態へと「復活」することを企図するものだな。笑 まぁ別にカネがかかるものでなし。 未読なら読んでおくといいぜ。 いつか役立つかもよ?
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar shin さんより(18/05/23)
    カセットの内臓バッテリーが切れてセーブデータも消えてしまった「Ⅲ」状態(笑)の自分ですが、今回の記事は興味深く拝見させて頂きました。メルマガやブログ記事に「復活の呪文」との記載があったのは存じてましたので気にはなっていましたが、「まだその時ではない、そんなに酷い状態には陥っていない」と自分に言い聞かせてスルーしていました。ですが、これはそういうものではなかったのですね? 今は棺桶に入ったまま勇者の後ろに引っ張られているかの様な実生活を送っていますが、よく考えてみたいと思いました。 Ⅲに復活の呪文を入力する裏コマンドとかあったっけ...↑↑↓↓←→←→BA...
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

RSS

twitter