“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

スピリチュアル?ヒーリング?セミナー?そんなことよりも・・・

あー、ども。ぼくちゃんです。

こちらで更新をするのは実は初めてです。

移管作業は友人がやってくれました。(構築も)

 

少しずついじって、もっと詳しくならねば・・・。

さて。

こうして無事にサイトにはなったけれども、
やることはとくに変わらず。

ただ、今まで先延ばしにしていた各種サービス展開を早めにサービスインしていこうとは思っている。

来年は40歳だしね。

今は亡き(いや生きてるけどw)師匠との約束だしな。

 

「この道、40歳で一人前だ。あとはてめぇでキッチリやるんだぜ」

 

師匠に渡されたバトンには、いろいろと自分の色がついたりしてないか。

それが良い意味での工夫ならともかく、
浅薄な考えでそのまま継承すべき叡智を汚すものではないか。

いろいろ心配もある。

あるけれど、
歩いていくしかない。

それが、魂の約束。

シュタイナーとか、

ダスカロスとか、

師匠とか。

上を見たらキリはないけれども。

本当に生きようとしている人に、

この魂の英知を届けることができたら、いいなぁ。

それは昔も今も、そう思う。

きっと、これからも変わらないだろうぜ。

だからどこかで、

おまいらとも会うこともあるだろう。

ある人とは、こうしてブログやメルマガで。

ある人とは、講座・セミナーで。

ある人とは、さらに個人的なコーチング等で。

それぞれの魂が求めるカタチで、

おれたちの出会いはなされるだろう。

それがおまいさん方の魂の成長になることを心より願っているぜ。

ま。そんな話さ。

 

関連記事

メルマガ登録

メールマガジン「魂の神秘学」登録しませんか?
必要事項をご記入の上、送信ボタンをクリックしてください。
すぐに登録完了メールが届きます。
万が一、3分以内にメールが届かない場合は、メールアドレスの入力ミスが考えられますので、
大変お手数ですが、再度入力をお願いします。

* は必須入力です。

*

*


*

【☆登録特典☆】
ご登録された方には、ヒーリングや神秘学基礎メソッドの学習に活用できる
『神秘学ベーシックテキスト』をプレゼントいたします。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

特別講義

おすすめカテゴリー

MYブックマーク

最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

RSS

twitter