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■Vol.86 そろそろ講座、復活します。

 

 

 

 

 

 

アンタたちーー!!

そろそろお勉強の時間よー!

読書の秋よ!

勉学のときだかんね!!

と、とりあえず冒頭からオネェキャラで

叫んでみたものの。

なにか木枯らしを感じます。

さてさて。

 

まぁ来年が40歳を迎える歳ということもあるのだが、

そろそろまた講座を復活させないと・・・。

おれの中で、

第二期に位置付けられていた講座が

第一回第二回をやってそのままあとに続けられ

なかったんだよね。

 

 

 勉強s

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁそれほどちぃと多忙になったというのも

あったのだけど。

来年は、

きちんと月一回は開催していこうと

思ってます。

 

 

いずれきちんとしたページを用意して案内だすけど、

年内のは、

前回行った第一回と第二回を再度実施すると思ってくれ。

神秘学講座ベーシック編だな。

 

 

余裕があったら、

単発で補助的なトピックを扱う「特別講義」を

1回くらいは開催したいと思ってる。

 

 

基本的に、

ベーシック講座はマジメだからなー。

神秘学的にというか、

スピリチュアル的に「面白い」ネタを

取り扱うと思ってくれればいいさ。

 

 

おれの感覚だと、

大体ベーシックな内容は15~20回くらいに分割

して提供していけるのではないだろうか。

ワークとしては、

基礎的な感覚の練磨とエーテル系のワークが

中心だな。

実践では、瞑想よりも、

気功的なエネルギーワークが多くなるだろう。

ベーシックに入れるべきか悩むのだが、

多分後半では、

呼吸法と組み合わせた、

より直接的なエーテル・センター(チャクラ)

の開発に踏み出し、

霊的感覚の獲得・向上も視野に入れることになる。

 

 

 

 

しかしはっきり言うけど、

練習は始めるけど、

すぐに霊視が身に付くとか、

そんなことはないからな。

現代人は、

はっきり言って適切なメソッドで時間をかければ、

誰もが体得可能な時代だ。

そうした意味において「霊的能力の獲得は可能だ」

とは言うけど、

それを目的化はしないようにな。

 

 

それよりも、

ダスカロスのいう5つの黄金のカギ

1.内省

2.観察

3.集中

4.視覚化

5.瞑想

この5つをきちんと行うための基礎作りだ。

中級編だと、

もう少し瞑想的なプラクティスが増えてくる。

こっちはベーシックをしっかり出てきた人向け

に用意する。

中級のテーマは、

「大天使との協働」と言っても過言じゃない。

彼らの波動を感じ取る訓練から始まり、

彼らの力場を形成し、

その中でスピリチュアルな探究を行う。

 

 

より複雑な視覚化等が求められ、

ダスカロスの言う5つの鍵がきちんと体得されて

いないと、少し辛い。

神秘学講座ベーシックコースよりも、

より本格的になるんじゃないかね。

まぁそんなところ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■編集後記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

講座だけど、

10月末から11月頭に、

開催すると思うので、

まぁ少し待っててくれ。

会場はJR横浜駅近くの建物を予定してる。

取れればいいのだが・・・。

 

 

こっちがムリなら、

都心でどっか探すよ。

ちなみに年内に行う1回目と2回目は、

前回開催した神秘学コースの

1回目と2回目です。

こちらに出た人!

多少内容は変えるけど、

基本同じです。

(冒頭のネタを一番変えたいけどw)

 

 

復習で再受講したい方は、

半額程度で案内するよ。

無論、2015年からの参加でいい、

というのでもいいけどね。

そんなわけで、

加藤夏樹、

2015年はしっかりやるぜ!

 

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  • User Avatar ポチ さんより(21/10/02)
    ありがとうございます。 >基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 >観察することに集中するんだよ。 >その結果、 >色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 観察への集中、確かにここは欠けてるようです。 また、その結果得られた衝動や意味も、 祈る時は捨てて観察に集中するようにしてみます。 ありがとうございました。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/10/01)
    ポチ ども、夏樹です。 多分だけど、意味をイメージしすぎているんじゃないかな。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 とくにこのあたり。 こういう崇高なイメージは結果湧いてくるものであって、 視覚化においては 基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 観察することに集中するんだよ。 その結果、 色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 最初からそういうイメージをもって 挑むもんでもないんだ。 今度は映画を観るように 視覚的イメージだけに集中してみなよ。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar ポチ さんより(21/10/01)
    なつきさん こんばんは 薔薇十字の瞑想の時の最後の薔薇十字の表象の時に、上手くいきません。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 どこがダメだと思いますか?
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/09/17)
    4年目さ。
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