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健康のために1日30品目とれって言うけれど?

どうも、夏樹です。

閑話休題ですが。

今朝電車の中で、ふと1日30品目を・・・

みたいなコトが記されている雑誌をとなりの人が読んでいた。

そこの部分だけ文字が大きかったので目に飛び込んできたのだが。

これってそもそも誰が言い出したのだろうと思ってググったら、

 

『1985年厚生省(現厚生労働省)が作成した「健康づくりのための食生活指針」で
「一日30食品を目標に」と提唱され、使用されたのが始まりです。』

 

なんて、公益社団法人 日本栄養士会のHPに記されてた。

ふーん、と思ったけども。

ところで。

日本って戦後にそれなりに豊かになったけどさ。

とはいえだよ。

うん、とはいえ。

・・・・・・

 

思わず、突っ込まざるをえなかったわけ。

 

・・・・・・

 

そもそも1日30品目も食べていた時代って、

人類にねぇだろ。

 

 

栄養学だかなにに基づいているのか知らないけれど。

ほんと、怪しいよな。

ちなみにオレは今、1日2食で丁度良く、余分な肉も落ちてるけどね。

さしたる意味はないけれども、

そんなことをふと思った。

 

ま。そんな話さ。

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  • User Avatar ポチ さんより(21/10/02)
    ありがとうございます。 >基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 >観察することに集中するんだよ。 >その結果、 >色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 観察への集中、確かにここは欠けてるようです。 また、その結果得られた衝動や意味も、 祈る時は捨てて観察に集中するようにしてみます。 ありがとうございました。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/10/01)
    ポチ ども、夏樹です。 多分だけど、意味をイメージしすぎているんじゃないかな。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 とくにこのあたり。 こういう崇高なイメージは結果湧いてくるものであって、 視覚化においては 基本的に「視覚的イメージ」を形成し、 観察することに集中するんだよ。 その結果、 色んな崇高な魂の衝動や意味がわきあがってくる。 最初からそういうイメージをもって 挑むもんでもないんだ。 今度は映画を観るように 視覚的イメージだけに集中してみなよ。
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar ポチ さんより(21/10/01)
    なつきさん こんばんは 薔薇十字の瞑想の時の最後の薔薇十字の表象の時に、上手くいきません。 植物の光を求める衝動をキリストの父なる神への衝動にかさねて7輪の薔薇をイメージする、 十字架はもちろん贖罪の罪=私の罪で託して背負い、 十字架と薔薇の間にある私を含めた現存在の全体をイメージしてるのですが何かが違う気がいつもしてます。 どこがダメだと思いますか?
    » ルドルフ・シュタイナーの薔薇十字瞑想について
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(21/09/17)
    4年目さ。
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