“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

日常シリーズ〜なるほどわからん。

親愛なる皆様

どうもこんにちは、たーこです。

スギ花粉が本格化してくれたお陰で、てんやわんやですが、皆様いかがお過ごしですか?

デジアナ変換がもうすぐ終了してしまうらしいことに、

テレビの買い替えをし忘れていた私たちは恐れおののいています。

 

さて。

私は本を読むのにとても時間がかかります。

オレオレ詐欺のオレさま夏樹が常時お勧めている

「いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか」とかいう物々しいタイトルの書籍に関しては

一回読了するのに3年かかりました。(まじ。)

※そして、読了にかかった時間が3年というだけで、

読解にかかった時間ではないというところがミソ。

 

で、最近また別の本を読んでいるのですが絶望する力、

言い換えると現実を直視し受け容れる力についてとかとか書かれた本なのですが

書かれていることは分かる。

しかし、解らない。

絶望力について理解する前に「自分にはこの本を読解することは不可能だ」と、絶望しそうです。

ブログ20まあ、「いかにして〜」よりは大分わかりやすい本なので頑張って読解していこうと思います。

諦めるのも大事だけど、諦めの悪さってのも大事ですよね!ね!!?(血眼

 

そういえば、本日のメルマガでは

夏樹が避けようもない現実を直視することにした

・・・という物語が綴られています。

ご興味ある方はこちら

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最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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