“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

日常シリーズ〜なるほどわからん。

親愛なる皆様

どうもこんにちは、たーこです。

スギ花粉が本格化してくれたお陰で、てんやわんやですが、皆様いかがお過ごしですか?

デジアナ変換がもうすぐ終了してしまうらしいことに、

テレビの買い替えをし忘れていた私たちは恐れおののいています。

 

さて。

私は本を読むのにとても時間がかかります。

オレオレ詐欺のオレさま夏樹が常時お勧めている

「いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか」とかいう物々しいタイトルの書籍に関しては

一回読了するのに3年かかりました。(まじ。)

※そして、読了にかかった時間が3年というだけで、

読解にかかった時間ではないというところがミソ。

 

で、最近また別の本を読んでいるのですが絶望する力、

言い換えると現実を直視し受け容れる力についてとかとか書かれた本なのですが

書かれていることは分かる。

しかし、解らない。

絶望力について理解する前に「自分にはこの本を読解することは不可能だ」と、絶望しそうです。

ブログ20まあ、「いかにして〜」よりは大分わかりやすい本なので頑張って読解していこうと思います。

諦めるのも大事だけど、諦めの悪さってのも大事ですよね!ね!!?(血眼

 

そういえば、本日のメルマガでは

夏樹が避けようもない現実を直視することにした

・・・という物語が綴られています。

ご興味ある方はこちら

関連記事

メルマガ登録

メールマガジン「魂の神秘学」登録しませんか?
必要事項をご記入の上、送信ボタンをクリックしてください。
すぐに登録完了メールが届きます。
万が一、3分以内にメールが届かない場合は、メールアドレスの入力ミスが考えられますので、
大変お手数ですが、再度入力をお願いします。

* は必須入力です。

*

*


*

【☆登録特典☆】
ご登録された方には、ヒーリングや神秘学基礎メソッドの学習に活用できる
『神秘学ベーシックテキスト』をプレゼントいたします。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

特別講義

おすすめカテゴリー

MYブックマーク

最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/05/23)
    ははっ。この復活の呪文は自分の望むべき、在るべき状態へと「復活」することを企図するものだな。笑 まぁ別にカネがかかるものでなし。 未読なら読んでおくといいぜ。 いつか役立つかもよ?
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar shin さんより(18/05/23)
    カセットの内臓バッテリーが切れてセーブデータも消えてしまった「Ⅲ」状態(笑)の自分ですが、今回の記事は興味深く拝見させて頂きました。メルマガやブログ記事に「復活の呪文」との記載があったのは存じてましたので気にはなっていましたが、「まだその時ではない、そんなに酷い状態には陥っていない」と自分に言い聞かせてスルーしていました。ですが、これはそういうものではなかったのですね? 今は棺桶に入ったまま勇者の後ろに引っ張られているかの様な実生活を送っていますが、よく考えてみたいと思いました。 Ⅲに復活の呪文を入力する裏コマンドとかあったっけ...↑↑↓↓←→←→BA...
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

RSS

twitter