“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

神秘学講座受付開始しました。

 

「今考えている事の逆が正解だ。

 でも それは大きなミステイク。」

これ、元ネタがわかる人いたら嬉しいです。

※ファイナルファンタジーシリーズ好きだったんです。

どうもこんにちは。性懲りもなく、たーこです。

今日はお知らせ。

 

4月25日(土)の神秘学講座受付開始しました。

 

 

はい、今日から受付開始です。

夏樹くんの神秘学講座。

今回はキリストロゴスについてです。

夏樹は今頃必死に資料作りしていることでしょう^^;

沢山の方のご参加お待ちしております。

 

講座を受講するにあたってのお願い。

 

一点個人的なお願いなのですが、

講座にご興味もたれた方は

(文体的にわかりにくいかもしれませんが)

下記引用内容に目を通しておいていただけると、いいなー・・と思います。

※授業とは直接何の関係もありません。(マジ)

ただ、目を通していただければと思います。

ルドルフ・シュタイナーの名著

「いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか」の一部を抜粋したものです。

意味ある内容だけが

神秘修行者の唇から流れてこなければならない。

おしゃべりのためのおしゃべりは

彼を修業の道から引き離す。

思いつきで種々様々の話題を

思い思いに語り合う通常の会話を

神秘修行者は避けなければならない。

とはいえ

決して周囲の人とのつき合いを断つべきではない。

人との交わりの中でこそ、

自分の発言を

意味あるものにしていかねばならない。

どんな人とも語り合う。

しかしそのときには、

すべての点において熟慮した上で発言する。

決して根拠なしに語ったりしない。

言葉が多すぎもせず、

少なすぎもしないように語ろうと試みる。

いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか p145

 

いやー、シュタイナーはさらりと

難易度高い事書いてくれちゃってますねww

目を通してくださった方、ありがとうございました。

 

講座はニートTシャツ着た奴が受付をして、

インストラクター夏樹が授業を進める形になります。

内容は至って真面目なのでその点はご安心ください。

気負わずご参加くださいませ。

皆様にお会い出来るのを楽しみにしています。

 

講座に関する詳しい内容・お申し込みはコチラ。

 

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最近のコメント

  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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