“スピリチュアルとは何か”。その意味や方法論を探究するスピリチュアルブログ「魂の神秘学」―瞑想、瞑想方法、内省など多岐に渡って

紅白歌合戦ネタ―SEKAI NO OWARI―

あー、ども、夏樹です。

すみません、あまり興味ないと言っておいてなんですが。

紅白ネタ、アゲインです。

行きたいのは湯布院です。

苦手なのはCos(コサイン)です。(ドヤッ

 

それはそうとね、

どうしてもね、

もうひとつね、

つっこみたいネタがあるとです。

うん、出場者。

出場者について。

いや、別に、実績があるのかないのかよく分からない、

常連系演歌歌手とかではなく。

演歌のときに、ももクロに躍らせてチャンネルを変えさせないあざとい手法とかではなく。

どうしてねも、

気になるとです。

いや、おっさんのオレでも人気があるのは知ってるんだけどさ。

一応、「紅白」って「目出度い」モンじゃん?

そこにですよ、そこに。

 

 

SEKAI NO OWARI

 

 

って名前的に、アリなんすかね?

 

まぁいいんですけど。

いま売れてるようですし。

厨二臭いネーミングセンス、好きですし。

必殺技なんか、「World End」とかつけたい人ですし、オレ。

いいですよねー。

世界の終り。

このフレーズさえあれば、物語とかドンドン作れます。

キミとボクと世界のオワリ。(適当

世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド。(これは村上春樹

 

「その日、ボクの世界が終わった」

 

なんて冒頭で書けば、さぁラノベの始まりです、みたいな。

 

そんな厨二臭さが大好きなオレは、結局大晦日は憑物語(西尾維新)を観てますね。(確信

 

紅白と世界の終わりと憑物語。(イミフ

 

ま。そんな話です。

 

追伸

まともな記事は18:00更新ですw

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  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/11/19)
    そうそう!結局内観が一番のコアですよ。ここに取り組み、それだけで問題ないっす。
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar たかメイ さんより(18/11/19)
    こんにちは! 最近、つくづく思うのです。夏樹さんも言っていたと思われますが(違ってたらごめんなさい)、「内観だけでいい」と。 過去に意識をやたらフォーカスしてしまうと、それが国家規模になるとすごいルサンチマンになってしまいます。 個人たとトラウマですか。 未来にフォーカスだとまだ、希望的観測がありますが、いまここでいられる(時間を忘れている)無我夢中状態というのは、集中力が必須だと思います。 日常で、いまここに立ち帰れるというのは 内観 しかないのではないのかと。 仕事に集中できるってことはいいことなのですね。 「内観」、すごいですね!
    » 永遠の原子とは、霊的成長のエンジンである
  • User Avatar 加藤 夏樹 さんより(18/06/01)
    >たかメイ へぇ、おもしれぇな。 そのじっちゃんがどういう意味で言っているのかちょいとわからんが、 アストラル界を超えて、コーザルまでいくと、もう光とかじゃない。 「光」ということは、反対の「暗い」があるだろ? それは相対性領域であることを意味しているんだ。 相対性を超えると、 今度はなんというか、意味・概念の世界の入るのよ。 そこまで行ったら確かに本物というかガチで一人前だ。(笑)
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】
  • User Avatar たかメイ さんより(18/06/01)
    失礼いたします。ちょっと質問させて下さいませ。 スピ系のワクワクキラキラ系は、よく「光ってください!」と言います。 アストラル界はこの世の光とは比べものにならないほどの眩い光を放っていると夏樹さんのブログで読みました(RGB)。 そ、そんなに眩しいのか!と思いましたが、 二年前にある方のセミナーに行ったとき(75歳くらいのおじいちゃんが講師)、「本物はもう光ってない。」とおっしゃってたんです(そのおじいちゃんは昔のある時期、暗い部屋にいて電気を付けなくても大丈夫なほど光っていたそうです)。 その意味がまったくわからなかったのですが、 アストラル界は眩いほどに光ってるけれども(魔術)、メンタル、コーザル界まで行くともう光は無いのでしょうか? だとしたら、そのおじいちゃんはもうアストラル界を超えてしまっていたとか、脳波はデルタ派なのだそうです。
    » 「復活の呪文」で復活した物語【スピリチュアル成功哲学あるいは法則】

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